ありがとうございました。

FF14の課金が本日切れました。

まずは、私と一緒に遊んでくれた皆さん、ありがとうございました。
ここで私はひとまずFF14はお休みしようと思います。

理由を一言でいうと、「私には合わなかった」です。

いつか、私にも合うかなと思えたら、また戻ることもあるかもしれませんが、
その日は当分こなさそうなので、しばしのお別れです。

私には合わなかったFF14ですが、
今もプレイしている皆さんがいつまでも楽しくプレイできますように。




以下、愚痴まじりです。
現状を満喫されている方などにとっては不快に感じられる方もいらっしゃると思いますので、
お読みになる際にはその点を了解の上でお読みください。

少し改行をいれます。











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18日付けで各メディアからパッチ3.2に向けてのインタビューが
続々と掲載される中、大きめのメディアでは唯一インタビュー記事のなかった
「GAME Watch」にインタビュー記事が22日付けで掲載されました。
この記事の最下部には他メディアも含めて、
今回のパッチ3.2関連のインタビュー記事へのリンクをはってありますので、
まだご覧になっていないメディアがあったらバージョンアップまでの暇つぶしに
読み比べてみるといいかもしれません。

さて、GAME Watchといえば、
他メディアに比べると少しFF14に対して辛めのコメントも多いのですが、
一方で「ここ聞いて欲しかった」と思えるインタビューをFF14に関しては
比較的よくしてくれているなぁという印象を多くもっています。

少し話がそれますが、「4Gamer」で昨年末に実施された
「ユーザーの質問を直接聞きます!」というインタビュー企画があったのですが、
それを読んでいると、
ちょっとFF14陣営には厳しい質問 → 吉田P/Dが答える → 4Gamer「へー^^」
といった流れで、いや、まだそこつっこめるでしょ!もう少し詳しく!というところも、
さらーっと流れすぎててボリュームのわりにいまいちでした。
(企画自体はこれからもやってみて欲しいですけどね。メディアにきちんと残すという意味でも)

さて、話は戻りGAME Watchのインタビューですが、
記事をアップデート前日にもってきただけあってインタビューとしてはとても充実しています。
くわえて、各メディアが「パッチ3.2」にとてもフォーカスした記事だったのに対し、
GAME Watchではユーザーが気になっている「インベントリ」「ハウジング」など、
また「メディアミックス」「ファンフェス」などについても触れられています。

私自身は3.2は実際に見ることがないですし、
バトル系やジョブバランス、ストーリーなどについては、
もう現状でも触れていないのと同然なのでコメントはしませんが、
ミンフィリアの衣装が「巫女をイメージさせるような衣装」(のイメージ)だとは思えなかったです。

ゴールがみえてきました

ララ、エレ、私のおそらく最後のエオルゼア三人旅。
そろそろ終わりも見えてきました。

レベルも52になり、とりあえずひとつだけですが
新しいアクションも覚えたところで、どこかに行こうという話になりました。

昨年末にログインしたときは真タイタン、真ガルーダには勝利したものの、
真アルテマや比較的新しめの真ギルガメッシュ戦などは負けています。

選択は私に委ねられ、私は無難なところで真イフリートを選びました。
まぁ、まずさくっとストレートに勝ちましょう。

熱そうです!
↑ 昔撮ったSSから。今回イフ戦は全然SS撮れてなかったぁ。

若干忘れているとは言っても、真イフです。
まだまだ分かりやすいギミックということもあって、対処も楽々。

これは余裕過ぎたかーと思っていたところに、
折り返しの合図とも言って良い「楔」が地面に突き刺さりました。
エレさんはイフをキープ。
私は回復をしつつも楔に軽く攻撃開始。
楔は基本的にララさんに任せればいいよね。

「アサイラム」覚えましたが、なんだこのポーズw

50以上の新スキル(っていうにはもう実装からずいぶん経ってますが)を
ようやく覚えることが出来ました。
「アサイラム」という白魔道士では初の設置型スキルとなります。

黒衣森が「不浄なるもの」の脅威にさらされているという事態に、
自ら動かない今の角尊(ラ・ヤオ・センナ、ア・ルン・センナ)に対して
良い感情を抱いていないエシヴァが、
自ら動く白魔道士である冒険者とともに「浄化の旅」に出ることになったのが前回までのお話。
冒険者に対しては一定の敬意は払ってくれていますが、
角尊に対しては冷たい見方をしています。

そんな彼女が尊敬してやまないのが、
黒衣森の浄化の旅に自ら出向いた亡き角尊ア・トワ様。
その従者をしていたエシヴァの祖父が遺した旅の記録を読みながら
待っていますといわれていたのですが……。

えっと、前回が2015年7月末にクエストをクリアしていたので、
どれだけ放置していたんだという感じですね。
こんなに待たせてしまってあわせる顔がないです。
きっとおじいさんの旅の記録も全部読んじゃいましたよね。

お話の流れとしては、
「さぁ!これから浄化の旅へ向かいましょう」という
まさに導入クエストです。

以下、クエスト攻略に関するネタバレが含まれます。
少し改行をいれておきます。






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貧乏ひまなし?

ラウバーン局長を救出した冒険者に待っていたのは
ニーズヘッグ率いるドラゴン族が
イシュガルドに攻撃を仕掛けようとしているという一報でした。

遠くザナラーンから戻ってきても休む暇もなく、動き回る冒険者。そしてアルフィノ。
アルフィノはニーズヘッグと話が出来ないかを模索。
ドラゴンと話……というと「氷の巫女」ことイゼルがドラゴンと対話していたはず。
彼女を経由して話ができないものか、とアルフィノは考えました。
そこで、イゼルを探しに行くことに。

そして、ドラゴンのことと言えば……というわけではありませんが、
「蒼の竜騎士」エスティニアンもこの旅に同行してくれることになりました。
もっとも彼はニーズヘッグとの対話なんて所詮無理で、
自身の持つ「竜の眼」と光の戦士の力を利用して、
完全にこのドラゴン族との争いに終止符をうちたいみたいですが。

エスティニアンが同行してくれることに

イシュガルドではドラゴンたちに対して先制攻撃をするつもりで準備が始まっていたので、
アイメリク卿にお願いしてそれを少しでも時間が稼げるようにしてもらいにいきます。