蒼天版・召喚士クエの「アラグの遺物より」を、ちょっと前にクリアしていました。

クエストは当然あの「ヤ・ミトラ」からスタート。
新生編のラストでは姉のヤ・シュトラの力もあって助かったところも大きい冒険者。
ヤ・シュトラはその後の行方が知れぬ状態となったのに、
まったく姉を心配するような台詞の変化もなくて拍子抜けしたのですが。

もしかしたら冒険者の知らぬところで、姉から何か聞いていたのかも……とか、
色々好意的に解釈してみたりもしたのですが、
それならそれで、もうちょっと動揺した感じに見せたほうが
「姉が生きてるかも!」なんて思われなくて済むよっ!と彼女に伝えたいです。
おねえちゃんは、ヤ・ミトラのことちゃんと心配していたのにね。

現時点では、私はまったく蒼天のメインクエストを進めていない状態ですので、
進めていくと、もう少し二人のことが掘り下げられてくるのかもしれませんね。

と、話がいきなりズレてしまったのですが、話をもどして……。
ヤ・ミトラと共に、モードゥナの聖コイナク財団の調査地へと向かいます。

学者久々なんだけど大丈夫かしらw

レベルキャップの開放に伴い、追加されているジョブクエスト。
今回は学者の導入クエストとなります。
学者自体久しぶりで、アクションの位置とか記憶が怪しい中での挑戦。
結論からいうと、戦闘が必要な場所はありましたが、
敵も弱いですし、なにせフェアリーがいるので……。

前回のクエスト「次代の学者」の内容が良かったので、
どういう展開になっていくのか気になりながら、
まずはコーラルタワーにいるアルカ・ゾルカと会話でクエストはスタートです。

召喚AF召喚士、学者がレベル50になりました。
アーティファクトを取っていく時に毎回思うのは、ファーストジョブであればともかくとして、セカンド、サードとなるに従って、あっという間にさらに上位の装備品に切り替わる可能性が高いという事です。
そのジョブらしい装備品というコンセプトなのに勿体ないなぁ……と思う事があります。

ずっとフィジカルの振り方も迷っていたのですが、
レベル40過ぎた頃でしたでしょうか、INTに振ることにしました。
学者も楽しみたいのですが、どちらかしか取れないというのが本当に悩ましいですね。
今は巴術だけですが、今後もクラスから派生するジョブが二系統に分かれるという事があると、
両方楽しみたいなぁという人にとっては毎回すごく悩む展開になりそうですね。

さて、レベル50のクエストを終えた感想としては、
召喚士は「なんだかなぁ」でした。
そして、学者。
とても切なくて、だけどちゃんと救いがあるという良いお話でした。
これまでクリアしたジョブクエストの中では今のところ一番の内容ではないかと思っています。

この先、各クエスト攻略に関するネタバレと
ストーリーに関するネタバレっぽい内容が含まれます。
少し改行をいれておきます。









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召喚士/学者がずっとレベル44だったのが気になっていて、
とにかく召喚でガルーダを出せるようにしておきたいなぁとちょっとがんばってレベル上げ。
別にレリックが一息着いたからレベル上げを始めた訳じゃないですよ(笑)
あ、でも色々気になっていたものの後回しにいていた事があったので、
その影響は若干あるのかもしれないなぁ。

あとは、めったにコンテンツには出さないジョブな上、
出したとしても、操作の練習の為に自分のレベルより低いところに行く事が多いという事も相まって、
装備がちょっとひどかったんですよね。
で、てっとり早く一部のアーティファクトだけでも取っておこうといった感じです。

召喚士、学者共に45クエではまずアーティファクトを集めるクエがあり、
その後にアビリティを覚える為のクエストが発生します。

裁縫ギルドのマスターにお願い

トンベリ!

学者、召喚の40クエストを済ませてきました。
召喚はあっさり&とても簡単なので今回は学者のほうだけ残しておこうと思います。

基本的にクラスクエストに比べるとあっさり、さっくり進んでいくジョブクエスト。
巴術はそのストーリーに関して賛否両論あるくらいだったので、
学者や召喚があっさりしすぎているように感じるのでしょうか。
ただ、この傾向は他クラス→ジョブにも言えるんですよね。
ちょっと物足りないなぁと思ってしまいます。

さて、今回の舞台はブロンズレイクそば。
ワンダラーパレスの入口でインスタンスに突入しトンベリとの戦闘が行われます。
普段、召喚しか出していない人だと、
この戦闘が初めて学者としてまともに動くなんて人もいそうです。
そういう方は事前に学者の動きというか、
動かし方をチェックしてから戦闘に臨んだほうが良いと思います。

以下、クエスト攻略に関するネタバレが含まれます。
少し改行をいれておきます。








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