アースロキャップ

こういう装備はタルタルだったら
かわいく見ていただけるのかなーと思いつつ……。

ゆでガニ状態のような感じがしなくもない「アースロキャップ」。
いつものように+1にすると何かしらの効果がつくのですが、
今回は「ストック:カニすき」というもの。

もぎヴァナを見ていたからカニに縁のあるものが出るって知っていたけれど、
見ていなかったからきっと「かにすき(鍋)」が出ると思っていたかもしれません。

何度か出してみましたが、白砂、岩塩、岩塩……。
だっ大丈夫、私、負けない。
こういうのはお遊び要素ですからねっ!

松井さん、コメントを拾う!

私が「もぎヴァナ」を見るときに楽しみにしているのは、
世界設定のことや開発の裏話が聞けることです。

第31回のもぎヴァナでは、松井さんがコメントをひろって返事するという
高等テクニック(笑)を披露していて、コミュニティチームの望月さんから
「31回という回数の重みを感じる」と感心されていました。

さて、今回のもぎヴァナでは、
開発の実情が伺えるようなコメントがありました。

アドゥリンMの報酬のひとつ
「ナラワシネックレス」の取り直しをしたいかといったユーザー側への質問から、
それを簡単には実装できない理由を語る藤戸さん。

世界設定の部分で難しいところ。
割り切ってしまえば出来そうなところ……。

例えばナラワシネックレスなら、アイテムを渡される際の背景や理由などが
あるわけですが、複雑なイベントフラグが色々と立っているから、
そこのイベントチェックをする工程(一ヶ月まるごとかかる可能性もある)を考えると
優先度的に現在のプレイヤーがすぐにでも欲しいものなのか、
どうなのかという切り分けをしなければならないということ。

いっそ、割り切ってしまえば違う方法でそれを提供できるかもしれないけど、
その場合はシステマチックになってしまう可能性が高い。

予想はしていたけれど、相当人的にも厳しいんだなぁと改めて実感。
それでもプレイヤーの期待に応えようとしてくれている部分も感じながら見ていました。

あっさり思い出が取れてしまった

昨日の記事で、当ガーデンでは変異がまとめて起こってしまって
これからちょっと退屈になるかもーということを書きました。

白アダマンについても、これまでの時間のかかり具合から考えて、
思い出がもらえるまでそれなりの時間がかかると思って、
「ラストスパートを決めてほしいなー」なんてことを書いていたのですが、
まさかの思い出ゲットとなりました。
白アダマンになってわずか三日の出来事だったので少々戸惑いが……。

もうちょっとお世話する気だったのにな。
「来るときは一気に来るもので」という昨日のタイトルを
今日も回収というかなんといいますか。

カオスになってきた

ガーデン飼育のモンスターたちが、一気に進化を遂げ
現在、飼育場がカオスなことになっています。

珍獣大集合って感じです。

でも、私は今後が少し心配です。
何度も書いているのですが、このあたりのランク帯のモンスターは
みんなそれなりに育成期間が長くなっています。

たったひとつの変異をするまでに一ヶ月近い間のお世話が必要なことも。
これまでは育成と変異が比較的良い感じでバラついていたので気分的に楽でした。
ですが、これだけまとまって変異しちゃうと、
一ヶ月くらいなんの変化がないまんまなんてことも……。

ドラゴンパピーの思い出

ドラゴンパピーの思い出を入手しました。
ドラゴンパピーがうちに来てからおよそ12日程度。
現在、成長度は「★★・」。なかなか順調です。

パターンとしてはもう少しだけ成長を待って密酒で深淵にするのと、
ここですぐにカザムがらしを与えてワイバーンにするパターン。

よし、ここは蜜酒を用意しておこう!

幸いなことに、この直後に