イチャイチャを見せ付けられます
↑ ゼノとエコーはいちゃいちゃ?

PSO2をエピソード1から。
最初のマターボード「この日を迎えるため」を終え、
次のマターボード「明日を待つ」を少しだけ進めてきました。

森林が中心だった「この日を迎えるため」から、
火山や砂漠も舞台となるマターボードにチェンジです。
てっきり自動で切り替わっているものだと思ったら、
手動で切り替えないといけないという、頻発する事象なのか
PSO2攻略wikiのほうにもわざわざ強調して書かれていたミスを
きちんとこなす私とフレ。おかげでもうミスすることはないと思います。

相変わらず自己紹介とも説明ともつかないNPCたちとのイベントが
どんどん発生していきます。

フレンドと一緒に進めていたために分かったのは、
固定ではないほうのイベントは、ランダムイベントであって、
プレイヤーごとに違う内容のものが発生しているということでした。
どおりで話が通じないなーと思いました。

フレ 「ゼノとエコーきたわ、いちゃいちゃ見せ付けてるだけじゃねーかw」
「???」(← リサに銃で撃たれそうになっているイベント中)
みたいなこともw

あとで、自分がそのイベントに遭遇して
「あーこれのことを言ってたのかー」って分かるという状態でした。

シオンさん登場

ずっと進めたいと言っていた
PSO2のEP1からのストーリーをついにスタートさせました。

EP1を始めるとてっきり何かオープニングイベント的なものが
差し込まれるのかとおもったらそんなことはなく……。
どうしたらいいんだろうと思っていたら、ショップエリアでイベントがスタート。

── この日を迎えるため

シオン登場です。
名前だけは知っていたものの、アークスにとってどういった関わりをもち、
何を為した人なのか……テキストでしか知らなかった人。
これから実際にそれが分かるのかと思うと楽しみ。

シオンに限らずですが、ずっとEP4を進めてきて、
色んなNPCと出会い、ダークファルスとも何度か戦っていますが、
旧知の仲のようなのに全く知らないとか、
なぜ敗者なのか、若人なのか、そもそもフォトンって何?
といった基本的な設定が分からず、もどかしく思っていました。
(一応ストーリー設定上、記憶があいまいということにはなっています。)

もっと早くEP1に行けば良かったんですが、
EP4のストーリーの更新も早く、ついついそのまま進行しちゃってました。
ですが、現在、私のストーリー進行状況はかなり遅れていることもあって、
同じ進行度のフレと、良い機会なのでEP1を進めていくことにしました。

動きが早くて……

メインジョブを出さなくても良いレベルでクリア出来そうな
クライアントオーダーを「たまには違うジョブで遊びにいこうよ」ってことで、
フレがブレイバー、私がバウンサーで遊びにいってきました。

バウンサーはフレがメインにしていることもあって、
正直なところあまり力を入れていなかったのですが、
ジェットブーツでの攻撃自体は楽しいんですよね。

レベルは40くらいなんですが、ソロでしか遊んでないので動きが心配。
おまけに近接にもともと苦手意識のある私にとっては色々と鬼門。
メインでプレイしている人とご一緒している時点でもちょっと緊張しますし、
まーなんというか終始グダグダでした。
やっぱり何度も使っていかないとですねー。

それでも、せっかくの機会なので、SSをいっぱい撮影しておこうと思ったんです。
ただ、お互いに慣れてないジョブだったからというのもあるんですが、
それなりにレベル相応なところに行った為に、
いわゆる「気を抜けない戦闘」でして……。
あとから画像を見るとまともに撮れているのが一枚もなかった!
足の先しか写ってないとかね。

ミクナスセット空
↑ ミクナスセット空

つい先日大型バージョンアップがあったと思ったら、
もう次のバージョンアップが来ちゃってます。
なにやら「アルティメットのアムドゥスキア」とやらが実装されたみたいですが、
挑戦するにはまだまだ先な私は、ここでは一切触れずに平常運転です。
まだ前回のストーリーボードさえ進めてないのよね……。

それにしても細かいバージョンアップも多いとはいえ、
PSO2の更新の早さは大したものだなぁと思います。
私自身は更新が早くても実際に進めるのはかなりあとになってから……
ということが、これまでも他のゲームでも多かったので、
更新頻度についてはあまり問題視していませんが、
それでも何かしら新しいものが追加されていくというのは楽しいものです。

クールな背景が似合いますね
↑ フロワガロウズF雅+デニムジャケット

上の格好をしていると、
フレに「ギターやベースを弾くのが得意じゃありませんか?」と聞かれました。
そう言いたくなる気持ち、分かります。

さて、キッドとシルバの時に続き、
イーサンとカレンコンビの期間限定クライアントオーダーも
最後の武器がもらえるものだけ残った状態で、
来週には終了してしまうということもあり、いい加減にクリアせねば!
と、フレと一緒に行ってきました。

クリアするのは、
イーサンの「敵の動きを掴むため」「効率重視の戦い方」と、
カレンの「理想的な立ち回りのために」の3つのオーダーとなります。

ひとつだけ武器を取ったところでダメなのは重々承知なのですが、
まぁ、取らないよりはせっかくだから取っておこうという感じです。
どちらかというと、私にとって問題なのは
いずれも対象がレベル61以上のエネミーということ。

「VH(ベリーハード)じゃきっとダメなんだよねぇ」
フレ 「SH(スーパーハード)だな。タイムアタックでやるといいらしいよ」
「敵レベル高いなぁ……」

フレがどこに行くと良さそうか調べてくれていて、
TA「連破演習:ハルコタン」と、TAで出にくい敵(ボンタ・バクタ)用に
アークスクエの「コドッタ・イーデッタ討伐」のSHに行くことになりました。
フレのレベルは57、私は59。対する敵のレベルは70オーバー。
特にタイムアタックはほとんどやったことがなかったのでドキドキです。