バイカラートレンチ[Ou]
↑ バイカラートレンチ[Ou]

裏地にもしっかりとこだわりを感じるバイカラートレンチは
これからの季節に使いやすい一品。
この格好でフレンドと遊んでいたら、
「司令室で"システムオールグリーン!"とか言ってる人っぽい」と言われました。

甘めのベースでも合わせやすいですし、
当然カッチリとしたベースでも合わせやすいですね。
色を変えて使えたらなぁと思います。

さて、ここしばらくはずっとあるものを狙って、
サポートパートナーを連れて行けるときにはいつもクロを連れていってました。

PSO2内 小林幸子ライブ

先日のVUでついに「地球親善大使 小林幸子」のライブが
PSO2で見られるようになりました。

「ヨーコソ・アークス」に関しては、既にPVで見ていたので、
そういう意味では新鮮な驚きはなかったけれど、
演出はド派手ですごかったです。
なんていうか、いい意味で「おバカ」だなぁと。
こういうことはPSO2だからという気がします。

不死鳥に乗って飛ぶ!

アンコールの「千本桜」はフルコーラスで見るのは初めてでしたが、
こちらもビームに合わせて桜が咲く演出や、
幸子さんの指先から桜の花びらがひらひらと舞ったりと、なかなか美しい演出。
最後の大サビでは光線銃が撃ちまくられて、
ショップエリアはピンクのレーザーが飛び交っていました。
(とりあえずロビアクのイチタロー3男バージョンで倒れておきました)

しまむらT着ちゃった

フレのKさんから再販の「しまむらTシャツ」をいただいてしまいました。
早速「(東京エリアにある)しまむら店舗の前でSS撮ろうよ!」と一緒にいってきました。

目的は「SSを撮る」なので、ノーマルにしてささっと敵を片付けてしまえばよかったのに、
何を思ったか、リーダーだった私が向かった難易度はベリーハード(敵レベル55)。
バウンサーのフレがレベル53、ハンターの私がレベル54という
ちょっと敵の方がレベルが上というパターン。

おかげで大激戦になってしまいまして、
途中で出てきたトレイン・ギドランに二人とも大わらわ。
そして素早いクーガーNXにフレがてんてこ舞いになったり……。

極めつけは、15式戦車と戦っていたところに、
トレイン・ギドランのレア種?「ドクトル・ギドラス」という敵までもが現れ、
一人が片方の敵をひきつけて……なんてことをやっていたので終わったころにはクタクタw

フレ・私 「もう電車とは戦いたくないー」
と叫んでいました。

夜間ステージだったので、もう一度行って昼間を引きにいっても良かったんですよ?
でも終わったときにはクタクタだったので、そのままSSを撮影開始。

私 「なんかバカっぽい感じでとりたいww」

ということで、ポーズを考えたりしながら楽しく撮影してきました。
フレのブログの方にもそのときの模様はアップされているようです。

実はいただいたのはこれだけではなくて……

「ヨーコソアークス」フル公開

第44回「PSO2放送局」。
ついに小林幸子さんとのコラボ楽曲「ヨーコソ・アークス」のフルが公開されました。
なんていうか、あまりに突き抜けてて良い意味で笑ってしまいました。

さて、今回の放送では冒頭音声トラブルでスタートが遅れて、
一番最後にはこれまでの放送局の顔でもあった桃井はる子さん。
ユーザー視点での質問などが多かった会一太郎さん、
固定ゲストという名目の榎本温子さんの三名が、
次回のアークスフェスティバル2016での放送をもって、
番組を卒業されるということも発表されました。

番組もリニューアルをするそうで、
PS4新参からみても「攻めてるなー」と感じるPSO2ですが、
果たしてこのリニューアルが吉と出るか凶と出るか。

PSO2版オーディン登場シーン
↑ PSO2版 オーディン(PS4版)

こちらはPSO2版オーディン登場シーン。

そして、この下のSSがFF14版オーディン登場シーン。

FF14版オーディン登場シーン
↑ FF14版オーディン(PC版)

こうやって切り取って比較すると、本当にPSO2でよく再現されているのが分かります。

……というわけで、今日はPSO2とFF14のコラボの記事です。

今回は緊急クエストでの実装ではなく
常設クエスト「境界に彷徨う漆黒の騎士」としての
実装だったのでいつでもプレイできますし、
マイペースで出来るのがいいですね。
私もまずはフレンドと二人だけでどの程度できるものか、
まずは難易度「ハード」で挑戦してみました。