転職神殿-全景

つい先日もドラクエ10では住宅エリアが追加されましたが、
私たちも1月のエリア追加の際に、
チームハウスを作るべく住宅地をゲットしていました。
過去記事 → チームハウスを手に入れろ!

最初は「大きなお城の家」で内装やお庭をつくっていました。
が、少々作りかけといった感じが否めない中途半端な状態だったんです。
早くきちんとつくらないとなぁと思っていたときに、大きな古城の家をゲット。
これを改装すると「転職神殿」になるので、
それをきっかけにチームハウスの大改装を敢行しました。

とにかく設置数との戦いでした。
ドラクエ10でも家具の設置数が増えているものの、庭はすえ置きだし、
Mサイズハウスはとても広いので、ちょっと凝った感じにすると
あっという間にスカスカハウスの出来上がりといった具合で。

ちなみにKさんとSさんの要望をまとめるとこんな感じでした。
・豪華なソファがある場所+素敵な置き物がある
・チームメンバーで話せるようなくつろぎスペースのある部屋
・教会っぽく、お祈りが出来るところが欲しい
・植物いっぱいの空間(ジャングルっぽく)
・バーテンダー付きのカウンターが欲しい
・ベッドは窮屈な感じがいい(詰め所の簡易ベッド的な感じだったり)
(その他、バーベキューしたい、設置数的にお風呂は諦めるか……みたいな発言も)

どの程度、反映できたか。
画像がとても多いです。ごめんなさい!

創生の渦へ

ミシュアの記憶を遡り、何があったかを知った
Kさん(ウェディ)とSさん(プクリポ)、そして私(エルフ)の三人。
ミシュアこそが真の「勇者姫」アンルシアであることが分かり、
彼女の記憶と心が繋がったとき、ついに「勇者」として覚醒する。
そして、その勇者の力を奪おうとしているのは……偽アンルシアだった。
偽者はアンルシアと私たちを「創生の渦」に来るように言い残して去っていった。


私たち三人がレンダーシアに上陸しておよそ一ヶ月。
のんびりしてるかもしれないけれど、順調に進んできたといえる私たち。

でも、この時私たちには大きな問題が横たわっていました。

1月終わりに起こった「Kさん指先骨折」事件(*1)です。

ミシュアの記憶を辿っている間もKさんは骨折を抱えたまま参加していました。
正直、あんなに長丁場だと分かっていたら、
もう少し話を進める時期を後にしたと思います。

2017年2月4日。
まだ骨折から間もなかったこの時期、Kさんの指の具合を確認した上で、
ストーリーの続きを進めることになりました。
まさか、あんなにボス系のバトルが続くとは思わずに。

私たちは偽者に指定されたダーマ神殿に向かいました。
以前セレドの町に来たときにはまだ入れなかった
ダーマ神殿の奥への道が開かれており、
そこに設置された旅の扉をくぐってみると……。

とりあえずコンプリート

コンプリートしました。

ドラクエ10で今一番熱い?コンテンツかもしれない「モンスターシール」。
アストルティア各地に現れる奇妙なモンスターを見つけていこうというもので、
DQXTVなどで紹介されても反応は薄いなーなんて思ってみていたのですが、
いざ実装されてみると、かなりの人がアストルティアを
飛び回るコンテンツになっていました。

もちろん、情報が沢山飛び交っているうちに
なんとかしておきたいという心理が働くのもあるのかもしれませんけどね。

見つけやすいモンスターから、かなり見つけにくいモンスターまで。
今回実装分の8体はコンプリートできましたが、
あとは最大10枚までシールを集められるらしいのでそれを目指していきます。

ジャックポットに遭遇しました

少し前のことになりますが、
カジノでジャックポットが出たという状況に遭遇しました。
初めてのことでよく分からなかったのですが、
周りの人がカジノいくぞーと飛んでいったので、
私も便乗していってみたところ、ロビーではコインが沢山降り注いでいました。

よく見ると床にキラキラ光るものがあるので拾ってみると
カジノコインや小さなメダルなど拾うことが出来ました!
お祭り騒ぎ状態になってて楽しかったー。
ジャックポット当てた方、おめでとうございました。
FF11でくじびきボックスみたいなものの中身のひどさに
毎回頭を抱えているような私では、一生自分では引けない幸運だろうなぁw

幸せのおすそわけ……ありがたいです。

ということで、現在、ドラクエ10では「幸せのおすそわけ」イベント
開催されています。(正式イベント名は「春の妖精祭り」)
妖精の要請(!)に応えるとアイテムや
DQXショップで500円分のお買い物が出来るポイントがもらえちゃいます。

幼き日のアンルシアとトーマ

当初の目的である勇者姫ことアンルシアにようやく会えた
Kさん(ウェディ)とSさん(プクリポ)、そして私(エルフ)の三人。
だが、アンルシアはまだ勇者として覚醒していなかった。
自分にそっくりの「ミシュア」が勇者覚醒へのカギだとにらんだ彼女は、
ミシュアを軟禁状態にしてしまう。


……ということで、ミシュアがつかまっていたところに辿りついた私たち。

ミシュアはミシュアで自分のなくした記憶の中に
大事なことがあると考えて、その記憶を蘇らせるために
私が彼女の記憶を探る旅に出ることになりました。

この先はパーティを解散しての一人旅。
少し不安に思いつつも、ミシュアの記憶を取り戻すためにがんばってきます。

行き先は彼女の記憶の中。

飛び込んだ先にいたのは
ベッドに眠る幼いミシュア……いえ、アンルシア姫。

彼女の記憶の中にいた蝶を手がかりに辿っていきます。