鳥頭!?外伝クエ中なのです

FF11で知り合った、Kさん(ウェディ)とSさん(プクリポ)、そして私(エルフ)は、
紆余曲折を経て、2016年8月からドラクエ10をスタート。
レンダーシアには向かわずアストルティアで過ごす私たち。
クエストクリアするだけでなく、小さなイベントを計画する私。

2016年12月中旬。
ボスを倒したあともやることは沢山溢れていました。
ましてや12月から年明けにかけては、
ゲーム内でも様々なイベントがあって、それらにも参加していました。

そして、相変わらず
外伝クエストがVer.2.0に関わる要素のひとつだということを
知らないままに、次々と各町のクエストをクリアしていました。

船にはまだ乗らないのです

FF11で知り合った、Kさん(ウェディ)とSさん(プクリポ)、そして私(エルフ)は、
紆余曲折を経て、2016年8月からドラクエ10をスタート。
冥王ネルゲルを倒し、Ver.1の物語がひとまずの完結を迎えた私たち。
目の前にあるのは次なる冒険の舞台でしたが……。

ボス戦はやはりちょっとしたお祭り。
熱い戦いのあとにはクールダウンも必要です。
もちろん、ドラクエ10にはまだまだ沢山の強敵が待っているわけですが、
私たちはすぐに次の冒険の場所へ運んでくれる船には乗らず、
ボスのあともしばらくはアストルティアの五大陸で遊んでいました。

当初、特に集中して進めようとしていたのが、
アストルティアの各町や都市で発生している「外伝クエスト」というものでした。

ですが、こちらについてはこの先の話の流れで進めていくものだと分かって、
出来る限りストーリーがらみのことに関しては
ゲーム内で実装された順に話を進めたかった私たちは、
キリの良いところで一時ストップさせることになりました。
このことが、結果的に私たちを次なる冒険の舞台「レンダーシア」へと
向かわせるきっかけとなりました。

……が、それはまた少し先の話であって、
その外伝クエストをまだ何も知らずに進めていた頃、
三人が他にどんなことをしていたかというと。

Ver.1ラストバトル!

FF11で知り合った、Kさん(ウェディ)とSさん(プクリポ)、そして私(エルフ)は、
紆余曲折を経て、2016年8月からドラクエ10をスタート。
レイダメテスの脅威を退けて、無事に破邪舟を伝承させることに成功した私たち。
いよいよ冥王ネルゲルのもとへ。Ver.1の物語がついに完結します。

破邪舟が現代でも使えるようになったため、ランドン山脈の頂上へ。
出してくれた舟はまさかのスワンボート。
ま、まぁいいか。

スワンボート……ですか

冥王の心臓に突入です。

エルジュが創ってくれた不完全な破邪舟とは異なり、
こちらは完全版なので行き来が出来るように舟が消えることはありませんでした。

着いた場所はさすが闇の眷属が集う場所といった感じのダンジョン。
どうやらいくつかの島が光の橋でつながっており、
奥へと向かっていく構造になっているようです。

過去編ラスト

FF11で知り合った、Kさん(ウェディ)とSさん(プクリポ)、そして私(エルフ)は、
紆余曲折を経て、2016年8月からドラクエ10をスタート。
破邪舟を現代に伝えるために過去を旅する私たち。
しかし、過去はレイダメテスの脅威におびやかされていました。

……ということで、エルジュの作戦どおりに
破邪舟でレイダメテスの内部に突入しました。

2時間限定のマップであることが告知され、否応なしに緊張感でいっぱいになる
……かと思いきや、のんきにプロミネンスがかっこいいとか言いながら
SS撮影を楽しんでいました。

先に書いてしまうと、かなりゆっくり進んだつもりだったけれど
相当時間は余っていたと思います。
このダンジョンは一度クリアしてしまうと、
他のプレイヤーのお手伝いでしか
再び訪れることは出来ないそうなので驚きです。

冥王の心臓

FF11で知り合った、Kさん(ウェディ)とSさん(プクリポ)、そして私(エルフ)は、
紆余曲折を経て、2016年8月からドラクエ10をスタート。
いよいよバージョン1.0のボスとも言える「ネルゲル」へ挑むため、
私たちはグレンからランドン山脈へと向かいます。

ランドン山脈の頂上には明らかに怪しい渦が。
賢者ホーローがやってきて謎の渦「冥王の心臓」にネルゲルがいると教わります。

もちろん、準備はばっちり。
ホーローの術の力でネルゲルの元に乗り込もうとしたらなんと失敗。

渦に乗り込むには破邪舟というものを使う必要があるらしく、
その秘術を継承した者がグレンにいると聞き、訪れます。
その重要人物がすっかりぐうたらになっていることなどつゆ知らず……。
(とある芸人さんに似ていると話題になったそうですよ!)