アバラシア雲海上空(お昼ごろ)

二つの太陽というと、旧FF14ならば「太陽」と
第七霊災を引き起こした「ダラガブ」のことを指しますが、
今日はその話ではなくあくまでも今のエオルゼアのこと。

最初のSSはアバラシア雲海での眩しい太陽。
ちょうどお昼くらいに撮影したものです。
初めてこの太陽をみたときにちょっとした違和感を覚えました。
誤解を恐れずにいうと「スペック不足かな?」って思ったんです。
現にその後、私のPCが不調になり、修理に出すことになりました。

そのついでにグラボも交換したんですが、
やはり空を見上げると上のような太陽。
あぁ、そうか……ここは限りなく高い位置にあるんだなぁと
改めて感じた次第です。

既に気がついていらっしゃる人も沢山いると思いますが、
次のSSは同じ時間帯でリムサから撮影した太陽です。

これ!

イシュガルドをほとんど遊んでいないので、
フライングマウントもまだ取得できていないような私なのですが、
ずいぶん前に、たまたまフライングマウントにのってしまったことを書きました。

要はチョコボポーターを使ってみたら乗っちゃったというものでして、
未だにその状況に変化はありません。

でも、そのとき見えた景色の中でもいくつか気になっていたものがあって、
それが最初にあげたSSの像なんです。

幸いにしてファルコンネストからそんなに遠くなさそうだし、
ちょっと行ってみようかと思ったのは、えーっといつだったっけ。

ヴァナディールの花火は大きい
↑ヴァナディールの花火

ヴァナディールとエオルゼアの花火はぜんぜん違います。
もちろん、リッチなのはエオルゼア。
華やか、煌びやか、いろんな種類の花火が打ち上げられます。

対するヴァナディール。
シンプルで、花火のパターンも単純。だけど、大きい。

どちらがいいとか悪いとかいう訳ではなく、
一文であらわすと、
「感じるヴァナディール、魅せるエオルゼア」
って感じです。

2.55のメインクエストではあれだけの出来事がありましたので、
色々と変わったところがありそうだと思い、
エオルゼアを飛び回り、かたっぱしから話しかけてみました。

NPCの会話が既にネタバレになってしまっているので、
この先を読む方は十分ご注意ください。
あと、SSも多めになっています。ご了承ください。








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メインクエストより

そろそろパッチ2.4のメインクエストも終わっている方も多いでしょうし、
ちょっとメインクエスト終盤で各国代表が集う場面を……。

公式の会談というよりは、ごくごく内輪の話をしているといった様子です。
各国の代表は皆女性ということもあってでしょうか、
テーブルに並べられたのはお菓子の数々。