目にも鮮やかです

プリンセスデーがスタート。
各国には桜が咲き誇っていますね。

イベントの内容的にはこの花は「桃」っぽいのですが
(実際にログを見ると「桃の花」と書かれている所もある)、
街の中のオブジェはどうみても「桜」じゃないかなぁと思うものが多いです。

気になって調べてみたところ、一番分かりやすい単純な違いとしては、
桃の花は花弁の先が割れていなくて、
桜の花は花弁の先が割れているという違いがあるようです。
オブジェ関係は花弁の先が割れたものが描かれています。

水辺にも、ほら

まぁ、どちらにせよ街に彩りが生まれますし、なによりも綺麗なのでいいですね。
街中だけでなく、フィールドでもひっそり大樹が桜を咲かせている……なんてことが
あると探索する楽しみがあっていいんだけどなぁ。

リムサが欲しかったみたい

「家買っちゃいました!」
「わがFCにもたまり場ができました!」
とか、ここ最近こういった報告をロードストーンでも本当によく見かけるようになりました。

私の所属しているフリーカンパニーでは、
ハウジングに関して基本的にはマスターがお金をためて買うという事になっています。
他のメンバーについては寄付という事になっていて、
もちろん、全く関与しなくてもOKという「ゆるさ」です。

最初にハウジングが発表になったときはやっぱりMサイズくらいが欲しいって思っていました。
ですが、ハウジング価格の発表でその高額っぷりにビックリ!
あーこれは無理……うちでは厳しいな、と。

それでもSサイズなら頑張れば手が届くかもしれないと思っていました。
さらにその気持ちに拍車をかけるように、いつぞやのプロデューサーレターライヴで
「Sサイズは今後拡張します」というお話がありました。

実際に他の方の家を見学して「Sもいいね!」と感じたマスターは、
とっくにMサイズからSサイズに気持ちは移っていたところ、
さらにこの発言で完全にターゲットをロックオンしたのです。

私もわずかではありますが寄付させていただきました。
また、直接の支援ではありませんが、ギャザラーで集めた調理用の素材などを
調理50のマスターに託して料理にしてもらって
マーケットに流してもらおうと素材集めにまわったり。

「Sサイズでもいいから欲しいなぁ」から、
「Sサイズ買うぞ!」と徐々になっていきました。

マスターの第一希望はリムサ。第二希望はグリダニア。
だいたいどこのサーバーでもこの二つが人気のようですね。

コバルトブルー

北ザナラーン。
ここは昼夜を問わず、晴れていれば深いコバルトブルーの空に覆われています。
周囲の青燐泉の影響がかなりあるのでしょうね。

ここの夜空はただただ広がるコバルトブルーのグラデーション。
周りの状況とはそぐわないくらいの鮮やかさ。
空に伸びるサーチライトの光が右に左に揺れているのが、
機械的であり、且つ目が離せない光景を広がります。

本当に綺麗な色なんですが、
個人的にはこの光景にちょっと不安な気持ちも混じりつつ眺めてしまいます。
なんとなく自然光の「青さ」というよりも、人工的な「青さ」を感じるせいかも。

メインクエストを進めていくと、
このエリアにある帝国の基地に突入するイベントがありますが、
どの時間に突入してもコバルトブルーが印象的なムービーになります。
帝国の基地ではサーチライトがそこかしこで空を照らしているので
とても映える演出になっているなと思います。

こういった場所の濡れ表現はいい感じです

パッチで導入された「濡れ」表現。
なんとなく「想像していたのと違う」と思った人も多いみたいで、
私の周りで「あれ?こんな感じなの?」という人の声をよく聞きました。

でも、濃い色のものに対しての濡れ表現はそれっぽい感じです。
個人的には上のSSのような地面や木に対しての濡れ表現については
結構いい感じなんじゃないかなぁと思います。
ここまで濡れるとどしゃぶりのイメージですねー。

この濡れ表現をいれたのって、
恐らくリヴァイアサンがこのあとにひかえているからなんでしょうね。
本当はもっと滴るような表現とか出来るといいんでしょうけど、
このへんはDirectX11に対応した時に表現の幅がぐっと広がるんじゃないかと
期待したいような、不安なような。
水の表現って本当に難しいですよね。

ハーレクイン装備

先日バッカニア装備について書きましたが、今回はハーレクイン装備です。
ソーサラー系が装備出来る装備で、モコモコのアクトンはなかなか可愛いです。

ハーレクインキャップ(頭)
ハーレクインアクトン(胴)
ハーレクインベルト(腰)
ハーレクインタイツ(脚)

の四種類。

SSではうっかり頭装備非表示で撮ってしまったのですが、
この装備のキモはハーレクインキャップ。
この装備ひとつで誰でも怪しくなれます。
デザインとしてはジェスターキャップとほぼ同じですね。(参考記事
ジェスターキャップとちょっと違うのは、ゴーグルというか仮面がセットでついています。

装備の性能としては、レベル44の白ならば腰装備は結構いい感じかもしれないです。

ハーレクインというと出版社で有名ですが、言葉の意味は「道化師」。
なので、おどけた格好になっちゃうんですね。

アチーブメントは「軽妙なるハーレクイン」。
装備の入手場所はバッカニア装備と同様にゼーメル要塞で手に入ります。
また、取引も可能なのでマーケットでも入手可能ですよ。

今回は長文&ちょっと真面目な話が含まれます。


少し前の話なんですが、
ララ戦さんのダークライト装備(頭胴・手・腰・脚足)が
もうすぐ揃いそうだという事を書きました
それから数日後。わずかに足りなかったポイントを稼いでついにコンプ。
もちろん、これがゴールではないのですが、とりあえず一区切りついたといった感じでした。

もともとログイン時間がとても少ないララさんにとっては
それは本当に大変だったことだと思います。

で、全身ダークライト装備になりました。

第一声が
「この頭なに?w」

普段語尾に「w」とかあまりつけないララさんが珍しくつけた言葉。

ララ「この頭なに?w」
エレ「ララはまだマシ」
私  「ララはブリキのおもちゃっぽく見えるからまだいいよ」
ララ「スケートのブレードみたい!」

確かにそうだ!

さかさまになって頭のブレードをつかって
スケートをするララさんを想像してしまいました。
エッジ、しっかり研いでおかないとね!

蛮族デイリークエストですが、意外に早く現状におけるカンストを迎えることが出来ました。

シルフ族クエスト「奇跡の目撃者」

シルフ族の方は予想どおり少しコミカルなタッチになりました。

なんかへんな格好してる人がいます!

御子ちゃまのゆりかごを取り返しに行くプレイヤーとヴォイス。
なんか変な格好してるー!
これ絶対バレるー!
と思いながらクエストを進めていました。

最後は御子ちゃまのゆりかごを持って、
シルフのデイリークエストではおなじみの運搬を仮宿までこなすとクリアです。
誕生した御子ちゃまが今後また関わる事があるようですね。
(インタビュー記事より)

さぁ、クリアだ!ミニオン買おう!と思ったら、
その前に双蛇党まで報告に行かないといけないという面倒さ。
でも、報告後再び仮宿に戻ってミニオンだけ買ってきました。高いなぁ。

ミニオンげっとー!

フェルトで作ったぬいぐるみっぽくて、ちゃんと縫い目もあって動きも可愛いです。
マウントも欲しいけどさすがに高すぎる……。
いまは我慢です。

「勇気の証明」より

「捨身」が欲しいーーーーっ

なので、捨身が使えるようになるレベル34を目指してます。
手帳やリーヴ、FATEを中心にダンジョンにも行ったりしましたが、
まずはブレイフロクスに行けるレベルにしたいところです。
一つ下のハウケタを周回している人はそれほど多くないと思いますが、
ブレフロなら装備目当てで来てもらいやすいしなぁって思います。

槍術士レベル30のクラスクエストではついにフールクとの決着をつけることとなります。
このクエストではフールクがなぜグリダニアのギルドに対して異常な対抗心を向けるのか、
その理由も分かることになります。

以下、クエスト攻略とストーリーに関するネタバレがあります。
少し改行をいれておきます。









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☆1の魚集めもボチボチと

釣りが50になってからも、まだまだ釣り場めぐりの旅は続いています。
少しずつですが、無印の魚、そして☆1の魚も釣っていっています。
雷魚にそうそう、シーラカンスなんかも釣りましたよ!

釣りは狙ってHQを釣るという事が出来なくてある程度は運まかせです。
その運まかせなシステムを利用している「泳がせ釣り」。
泳がせ釣りというのは釣り上げた一部の魚がHQだった場合に、
「泳がせ釣りのチャンス!」といったメッセージが出て、
そのHQの魚をエサにさらに上位の魚を釣るというシステムです。

これだけならまだ良いのです。
そこからさらに泳がせ釣りを利用するという二段階の泳がせ釣りを経て
得られる魚たちがいます。

分かりやすいところで「ギガントオクトパス」を例に挙げてみようと思います。
この魚はブルワーズ灯台というレベル15の釣り場(穴場)で釣れる魚です。
まずは「ハーバーヘリング」(Lv7)という魚のHQを釣ってそれをエサにして、
「オーガバラクーダ」(Lv25)のHQを釣りあげ、さらにそれをエサに。
そしてようやく「ギガントオクトパス」(Lv50)が釣れるのです。

このリアルラックがかなり影響しそうなところにさらに
二系統に分かれちゃうというターゲットがいるのです。
つまり、HQが釣れたあとAという魚とBという魚のどちらかが釣れますよというやつです。
ここに最強の敵がいるのです。

アイテム枠が少ないと常日頃ボヤく事の多い私ですが、
時々定期的に自分の持っている装備を見直して一人で大処分祭りをしている事があります。

以前からギャザラーやクラフターについてはレベル上げをほぼ並行化して、
複数のレベル帯の装備品をあまり持たずに済むようにしてきたのですが、
それはバトル系のジョブでも同様の傾向があります。

今回はバトル系の装備をちょっと整理しなおそうと、
なんとなく上げ損なっていた斧術士のレベルを20まであげちゃうことにしました。

目標に到達したところで早速クラスクエストを受けたのですが、
そのタイトルは「移動山脈クジャタ」。なんかすごそう!
クジャタというと昔のFFで召喚獣扱いとして出ていた気がしたのですが……ちがったかな。
クジャタのマテリアとかあった記憶がかすかにあります。

移動山脈という表現からしても相当大きなものが想像できます。
なにせ「山脈」ですから。

あぶないっ

あれ?意外にそうでもないかも。
いや、クエストに出てくる子供と比較すると大きいんですけれど、
「山脈」って程じゃないなーって思ってしまいました。

きっとアレを倒すんだな……!と意気込んでいましたが、
実際にはちょっとしたハプニングがあり、オオカミ達の群れと戦うことになります。

以下、クエスト攻略に関するネタバレが含まれます。
少し改行をいれておきます。









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随分前にナ・ナ・戦・白というタンクだらけでストーンヴィジルに行った事があるのですが、
この日はララフェル戦士さんのお誘いでまたまたタンクだらけでワンダラーパレスへ。

既に装備も充実している昨今、まさか全滅をする……なんてことはないとは思いますが、
それでもやっぱり緊張するのは私がヘタレだからでしょうか。
構成はナ・戦・戦。そして私が白。

ナ・ナ・戦・白でワンダいってきましたよー

さすがに削りはDPSの方々がいない分ちょっと時間はかかりますが、
ワンダくらいならびくともしないよーって感じで進んで行く事が出来ました。

中ボスのプリンのところでは、特に打ち合わせもしていなかったのに、
戦士さん二人で仲良くホルムギャングを交互に使ってプリンの動きを封じ込めたりして
息のあったところを見せてくれたりしました。

ララ戦士さんがもう少しでダークライトの胴を取ることができて、
ダークライト装備の一式が揃うのでがんばって周回して取得したいですね。
がんばりましょう!

バッカニア装備一式

ゼーメル要塞といえば、コロセウム装備がどうしても露出的な意味でも注目を浴びますが、
もう一つ、アチーブメント達成用装備があります。

これがそのひとつ、バッカニア装備一式。
「勇猛なるバッカニア」というアチーブメントがもらえます。
該当の装備を身に着けた状態で、
グリダニア旧市街にいるジョナサスに話しかけると開放されます。

一式……とは書きましたが、
実際は
バッカニアトライコーン(頭)
バッカニアシャツ(胴)
バッカニアサッシュ(腰)
バッカニアブーツ(足)
の四種のみという中途半端なラインナップです。

他にもテンプラーシリーズ(タンク系、槍系)とハーレクインシリーズ(キャスター系)があり、
やはりそれぞれにアチーブメントが設定されています。
マーケットで手に入る装備なので、その気になれば即日アチーブを取る事は出来ますね。

もともとシャツとサッシュを「いつかアチーブを達成させよう」と
大事にずーっと持っていたのですが、
先日、フレンドさんが「自分のイメージじゃなかった」という事で
トライコーンを譲ってくださったのです。
そこで、いてもたってもいられずブーツを購入。
最近じゃゼーメルもなかなか行く事はないでしょうしねぇ。
結果、ようやく一式揃ったというわけです。

こういった合わせやすい装備は結構好き。
旧14だと、一部のスカートだったと思うんですが、こういったシャツに合わせると
ホットパンツのようになるものもあって、それはそれでまた可愛かったんですよ。

残すはテンプラーとハーレクイン。
テンプラーは自分がタンク系ジョブを上げていない事もあって全く持っていないんですが、
ハーレクインはあと一ヶ所なので、そのうちクリアしたいと思っています。

ギガンジャクシきたー(二回目)

タイニーアダマンタスに続いてギガンジャクシを釣り上げました。
上のSSは二体目を釣り上げた時のもの。
一体目を釣り上げた時はSSを撮り損なってしまいました。

釣り場レベルそのものが高いことも理由なんでしょうか、
タイニーアダマンタスに比べると釣り上げるのに結構苦労しました。

エサは「トップウォーターフロッグ」
ノーザンパイク釣りでお世話になったルアーです。
天候が条件と書かれているところもあるようですが、晴天でも釣れます。

レベル50の魚が釣れるときはモーションが独特なのですぐ分かるのがいいですね。
お、きたーー!とテンションが上がります。

タイニーアダマンタスはプレイヤーが走ると
高速でクルクルまわりながらついて来るのが特徴なんですが、
こちらのギガンジャクシはなんといっても……

どうやって持ってきたのか謎!

こんな巨大な魚をどうやってここまで持ってきたんだろう……?
上のSSは漁師レベル50クエスト「網倉危機一髪」からの一場面です。

なんだか無心で釣りをしていたら、あれよあれよという間にレベル50になりました。
まだ未発見のままの釣り場もありますし、釣っていない魚もたーっくさん。
これからのんびりと釣り手帳埋めをしていこうかなと考えています。

あ、エサを売っている場所を忘れることが多いので、
ある程度ギルドでエサくらい売ってくれてもいいのになぁ。
レベル50になったら「自由に使ってくれていいよ」みたいな感じで。

一気に釣り装備揃えてみました50といえば楽しみにしていた専用装備。
ギャザクラでは初めての専用装備なので楽しみにしていたので、早速マーケットを利用して購入いたしました。
いつか自分の銘入りで着られるといいんですけどね。

買ったばかりの装備を身につけて、レベル50の釣り場を中心にいくつか釣り場を開放していきました。
モードゥナ、西ラノシアのサハギンのいる辺りや幻影諸島。
私の釣りのレベル上げは、レベル40以降はかなり積極的にリーヴを使ってきた事もあって、思ったよりも開放されていなかったレベル45、50の釣り場。
次々と開放される釣り場の情報を見て、嬉しいと思う反面、あと少しで全部開放されてしまう……といった気持ちがあります。

これって、楽しみにしていたゲームをどんどん進めていったけれど、エンディングが近付くにつれて「まだ終わらせたくない」と思って急に進行が遅くなってしまうのとちょっと似た心境なのかもしれません。

恐らくですが、今後も釣り場は増えていくでしょうし、新しい魚の追加も楽しみにしています。
拡張パックなんかが出た時には一気にその追加数は増えるんじゃないかなぁと期待しています。

召喚AF召喚士、学者がレベル50になりました。
アーティファクトを取っていく時に毎回思うのは、ファーストジョブであればともかくとして、セカンド、サードとなるに従って、あっという間にさらに上位の装備品に切り替わる可能性が高いという事です。
そのジョブらしい装備品というコンセプトなのに勿体ないなぁ……と思う事があります。

ずっとフィジカルの振り方も迷っていたのですが、
レベル40過ぎた頃でしたでしょうか、INTに振ることにしました。
学者も楽しみたいのですが、どちらかしか取れないというのが本当に悩ましいですね。
今は巴術だけですが、今後もクラスから派生するジョブが二系統に分かれるという事があると、
両方楽しみたいなぁという人にとっては毎回すごく悩む展開になりそうですね。

さて、レベル50のクエストを終えた感想としては、
召喚士は「なんだかなぁ」でした。
そして、学者。
とても切なくて、だけどちゃんと救いがあるという良いお話でした。
これまでクリアしたジョブクエストの中では今のところ一番の内容ではないかと思っています。

この先、各クエスト攻略に関するネタバレと
ストーリーに関するネタバレっぽい内容が含まれます。
少し改行をいれておきます。









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一式装備してみたよー

ヴァレンティオンイベントがスタートしていますね。
今回はなかなかかわいい感じの装備がもらえるという事もあって、
ちょっとテンション高めでイベントをクリアしてきました。

14の装備ってボーダーやストライプといった縞がついているものがやたらと多いですよね。
うーん、なんだろうこの縞推し。

バレンティオンイベントは、
イシュガルドからやってきたリゼットちゃんの助手となって
各国で愛の伝道師としての仕事をしてくること。

リゼット・ド・ヴァレンティオン

……リゼット「ちゃん」?

こ、こほん。
リゼットちゃんです。公式の絵と随分違う印象を受けたとしてもリゼットちゃんです。
イベント途中では思わぬ姿も見られることになりますけどね。

このあと、イベントストーリーに関してネタバレっぽい内容を含みます。
少し改行をいれておきます。







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FC「LOVEdeLIC」さん主催で
「クイズ大会★~めざせ、夢のハウジング資金ッ!アナタのエオルゼア愛が試される!?!?~」
がこの日開催されました。

めざせ、夢のハウジング資金ッ!

賞金総額800万ギルと謳われたこのイベントは大盛況だったようで、
表示しきれないほどの人がリムサロミンサの居住区ミストヴィレッジに集いました。

各FCから代表者一名のみの参加でということで、うちのFCからもマスターが参加。
一攫千金をねらっちゃいますよー。
私をはじめログインしていたメンバー(LSメンの方も含む)で
応援にかけつけて、マスターの健闘を祈ります。

予選は○×クイズ。

第一問!
低地ラノシア付近に生息しているモスレスグゥーブーの背中に生えている蔓の数は13本である。

は!?
なにこれ、いきなりすっごい難しい!!

勘で行くしかないと、マスターが向かったのは ○ の方向……だったみたいです。
私からは移動の様子は全く見えませんでした。

いよいよ正解発表。
その答えは、