迫力があります

「ひと記事、ひと場所」。
今回はウルガラン山脈です。

ウルガランといえば……千人落としの崖。
初めてウルガランに足を踏み入れた理由も
「ウルガランスキー(崖すべり)がしたい」というものでした。

ウルガランに初めて行ったのは白魔がレベル25になったときでした。
何故こんなにはっきり覚えているかというと
「インビジ」が使えるようになって行ったと覚えているからです。

こちらは南壁側
↑ 南壁 迫力がありますね

そりゃもうレベル25の白魔からしたら
ウルガランにたどり着くだけでもちょっとした冒険です。
ましてやあの恐ろしいという噂のウルガラン。
到着したのはいいものの、当時の短時間できれてしまうインスニは
あの広いフィールドに対して心許なくて仕方ありませんでした。

タウルスを回避したところで切れそうだの表示。
そこにはスノールがいたので、そこを離れようとしたら、
アーリマンもいて……初めてのウルガラン冒険はそこで終わってしまいました。