ジャックポットに遭遇しました

少し前のことになりますが、
カジノでジャックポットが出たという状況に遭遇しました。
初めてのことでよく分からなかったのですが、
周りの人がカジノいくぞーと飛んでいったので、
私も便乗していってみたところ、ロビーではコインが沢山降り注いでいました。

よく見ると床にキラキラ光るものがあるので拾ってみると
カジノコインや小さなメダルなど拾うことが出来ました!
お祭り騒ぎ状態になってて楽しかったー。
ジャックポット当てた方、おめでとうございました。
FF11でくじびきボックスみたいなものの中身のひどさに
毎回頭を抱えているような私では、一生自分では引けない幸運だろうなぁw

幸せのおすそわけ……ありがたいです。

ということで、現在、ドラクエ10では「幸せのおすそわけ」イベント
開催されています。(正式イベント名は「春の妖精祭り」)
妖精の要請(!)に応えるとアイテムや
DQXショップで500円分のお買い物が出来るポイントがもらえちゃいます。

三人は同級生

私のブログで登場するKさん、Sさんのお二人。
今は二人ともFF11は休止していらっしゃいますが、
ドラクエ10でも一緒にプレイしている大切なフレンドです。

ヴァナ・ディールでは数々の冒険を共にし、共に成長もしてきた仲間。
大笑いしたことも、一緒に悔しがったり、喜んだり。
そんな彼らは、実際のプレイ開始日にはかなりのズレがあっても、
私にとっては同級生的な感覚です。

その一方で、お手本にしたいと思いながら一緒に遊んできた先輩方がいます。
いわゆるミッションの為の固定パーティの人たちで、
私とSさん、そして少し間をあけてKさんの三人がお世話になった固定です。

そのミッションとは当時「絆ブレイク」で名高かったプロマシアM。
私がプロMをスタートさせたのはかなり後発でしたが、
その噂はプロMに触れたことがなかった私にも伝わっていたほどでした。

私たちはプロマシアMを三年かけてクリアしました。

いってきたよー

私自身「復帰者の方にもオススメです」と書くことの多い
「ナイズル島未開領域踏査指令」不確定アイテムキャンペーン。
期間中はNMを倒すと不確定アイテムが出て、
運がよければIL119の装備が手に入っちゃうかも?というもの。

私が「未開領域踏査指令」に初めて行ったのは復帰後で、
現在はお休み中のKさんがキャンペーンの内容を見て
「これ、面白そうだよー」といって行ってみたのが初でした。

最初はもちろんアイテム目当てだったのですが、
同時に楽しみだったのが自分の知らないNMを見ることが出来ること。
今となっては簡単に倒せてしまうNMたちであっても、
遭遇するチャンスがあるかというのはまた別。

ここではお手軽に「へーこんなやつだったんだー」とか
「こんな名前初めてみた!」という機会には恵まれるんですよね。
なので、キャンペーンのときにはアイテム狙いも兼ねて一回はナイズルに行くのです。
自分にとって初討伐のNMが登場したら「こんな見た目」的な記録を残しています。

そういえば、今回のキャンペーンでは一回もナイズルに行ってないなぁ。
ということで、行ってきました。

幼き日のアンルシアとトーマ

当初の目的である勇者姫ことアンルシアにようやく会えた
Kさん(ウェディ)とSさん(プクリポ)、そして私(エルフ)の三人。
だが、アンルシアはまだ勇者として覚醒していなかった。
自分にそっくりの「ミシュア」が勇者覚醒へのカギだとにらんだ彼女は、
ミシュアを軟禁状態にしてしまう。


……ということで、ミシュアがつかまっていたところに辿りついた私たち。

ミシュアはミシュアで自分のなくした記憶の中に
大事なことがあると考えて、その記憶を蘇らせるために
私が彼女の記憶を探る旅に出ることになりました。

この先はパーティを解散しての一人旅。
少し不安に思いつつも、ミシュアの記憶を取り戻すためにがんばってきます。

行き先は彼女の記憶の中。

飛び込んだ先にいたのは
ベッドに眠る幼いミシュア……いえ、アンルシア姫。

彼女の記憶の中にいた蝶を手がかりに辿っていきます。

迷うものです

私はブログのためだけでなく、
もともとゲームのスクリーンショット(SS)を撮るのが好きなのですが、
FF11は古いゲームということもあって
その手の機能があまり充実しているとは言えないことがとても残念でなりません。
でも、FF11にも負けてないことがあります。
それは素早く簡単に撮影できるということ。

少し他のゲームでSSを撮影する時に使われる機能を「ざっくりと」見てみましょう。
どれもFF11からするといいなぁと感じる機能があります。

たとえば「PSO2」はかなり自由度が高い自在に動かせるカメラの機能があります。
「ドラクエ10」もそこまでではありませんが、
カメラを上下左右、ズームイン、ズームアウトすることができるのは十分な機能です。

「画像の加工」というところまで視野にいれると、
「黒い砂漠」のSS機能はフィルター機能がとても充実していて有名でした。
そういえば「DDON」もフレームが用意されていましたね。
また「FF14」ではかなり拡張された便利な
「グループポーズ」という機能が実装されました。
ここまでくると、もう今プレイヤーが見ている状態のものを
撮影しているというレベルではありません。

他にも、カメラ目線にしたり、他のプレイヤーを非表示にして撮影できたり
あるとちょっと嬉しいなという機能が備わっていることがあります。
FF11だと皆で同じターゲットに視線を合わせて撮影する
……なんてことをした人も多いはず。

呪いはまだ続く

更新するたびにこんな内容でアレなんですけどね。
未だに続く「エアリキッドの呪い」。

これはなんでしょうか……メナス装備を強化しろという神の思し召しなのでしょうか。

たまにはデレてくれていいんじゃないですかねー?
Habitoxさん。(サンド港のゴブ箱担当)

Habitox 「デレても文句言うてたやん。仲間が愚痴っとったで……」過去記事の出来事
「うっ……」
Habitox 「まぁ、考えといたるわー」

と、思ってくれたのかは定かではありませんが、
翌日、ウィンダスのゴブ箱で「大きな漆黒蝶の翅」をゲット。
嬉しいか嬉しくないかでいうと……まぁご想像におまかせしますが、
少し流れが変わったかもと思って、またもやHabitoxの元へ。

PSO2、PS4版1周年を迎えました

20日。
PSO2がPS4版のサービスインから一周年を迎えました。

私はPS4版スタート組なのでちょうど一年になりますね。
とはいえ、実はまだカンストすらしていないんですが。
しかもモタモタしているうちに世間ではレベルキャップが80になったり、
EP4がエンディングを迎えたりと色々大きな変化があったようです。

ブログにこうしてPSO2のことを書くのも久々ですね。

今年の1月終わりにPSO2を一緒にプレイしているフレのKさんが
「指先☆フラクチャー(骨折)」してしまった為に、
支障なくプレイできるまで今は半ばお休み状態になっています。

DQ10は現在プレイできているのですが、
LRボタンの操作を多用するPSO2の場合、
まだ指先に違和感があってプレイし辛いこともあるらしく、
もう少し再開するには時間がかかってしまうと思います。

ちょうど今年からEP1をはじめたところだったので、
Kさんからは先に進めてていいよーといわれているのですが、
もともとPSO2は、DQ10などで一緒に遊んでいるもう一人のフレンドとの
差が開きすぎないようにするための避難場所としてプレイしていたので、
あえて一人で進めようという気は私自身ないので、プレイは止まっている状態です。

聖地ジ・タの朝

ひと記事、ひと場所。
今回は「聖地ジ・タ」です。

ヴァナ・ディールで好きなところはどこですか?と聞かれたら、
私は迷わずひとつは聖地ジ・タをあげることでしょう。
沢山お気に入りのエリアはありますが……うん、一番好きなエリアです。

ここはなんというか、森林特有の少しひんやりとした感覚と
湿りを感じさせるんですよね。土の匂いとかしそうだなーって。

小道の雰囲気もとても良いです

私がなじみ深い森というと、ロンフォールやジャグナーがそうなのですが、
ロンフォはもっとドライだし、ジャグナーは鬱蒼としている感じで少し違うんです。
もちろん、気候などを考えてもそれは納得できるものですが。

ジ・タは鬱蒼としているというよりは、むしろ清廉な感じすらします。
そこが「聖地」と呼ばれる理由なのかもしれません。

ミシュアとミシュア??

ようやくグランゼドーラに到着した
Kさん(ウェディ)とSさん(プクリポ)、そして私(エルフ)の三人。
途中で合流したミシュアと共にグランゼドーラ城に出向いたところ
そこでミシュアそっくりの人物と出会う。


(あー年末のイベントで会ったのはこっちかな)
と、私はなんとなく思っていました。
年末のイベントとは聖天祭のイベントのこと。
このイベントの中で私たちはもう一人のミシュアに会っていました。

ちなみにドラクエ10の季節イベントでは、
ネタバレになりそうな人物や会話などがある場合は、事前に注意がはいります。

イベントで遭遇済み

そっくりだけれど醸し出す雰囲気が明らかに違う二人。

このもうひとりのミシュアの本当の名前はアンルシアでした。
彼女こそが私たちが会いたいと思っていた「勇者姫」自身でした。

実は姉妹とか?……いや、ちょっと違う気がする。
このあたりから、多分三人の中で色んなストーリーの展開予想が
ぐるぐる回っていたんじゃないかと思います。

怒りが有頂天?w

世の中にはいろんな偶然ってあるものです。
今日は私の身に現在進行形で起こっている偶然の出来事の話です。

え、一枚目の画像がすでに不穏ですって?

そりゃ……ね。
アドゥリンダイヤルキャンペーン開始から
およそ一週間が経とうとしていますが、
なーんと、私、そのうち4回「エアリキッド」をひいてます。

エアリキッド……なんと6日中4回きてます

うわぁ、なんて素敵な偶然なんでしょう♪

って、喜べるわけもなく。
初日にエアリキッドのことを記事にしたときは、まさかその後一週間、
しょっちゅう見る顔だとは思っていなかったですよ。

「エアリキッド以外はそこそこの物出てるんでしょう?」と思われている方。
それ以外は今のところ
丸い白石、丸い緑石というラインナップです。
あいにく私には魅力に欠ける石なんですよねぇ。
本当になんにも出てないんですよ。
今回が……じゃなくて、昨年末くらいから!

でもきっとその分、どこかの誰かさんに幸せのおすそ分けが
出来ているに違いありません。(うわー私って天使ぃー)←棒読み

とまぁ、私がエアリキッドを引いている間に
「ここは私にまかせて!皆は先にいってちょうだい!」
っていう気分になっていますw

魔塔にて 今回は賢者!

不思議の魔塔はまだ数回しか通っていませんが、
今の私たちには本当にちょうど良いコンテンツです。

もちろん、
まだまだアクセなどを集めたり、作ったりしている途中の
自分たちに合っているのもそうなのですが、
一番のメリットは気軽に他ジョブや武器を試せることだと思っています。
ここ最近、戦士をしているKさんの武器が両手剣に変わったのは
まさにこの魔塔で武器を試して使い勝手のよさを感じたからだそう。

私もこれまでメイン職である僧侶のほか踊り子などを試してみましたが、
踊り子ではスキル振りにすごく悩まされたり、
また別のジョブでは塔内で手に入る武器がバラバラすぎたおかげで、
色んな武器の使い勝手を試すこともできました。

スキル振りも色々試せるのがいいですね。
こちらに関しては野良では行ったことがないので、
ゆっくりと進行できるおかげでもあるのですが。

今回はKさんがレンジャー、
私がケンジャー……じゃなくて賢者でいってきました。
Kさんのレンジャーは盾ジョブ以外からダイスで決定になりました。
進んでいくと、Kさんのファッションがどんどんひどいことに。
(私も大概ひどいですけどね)

公式Twitterにて5月13日(土)19時からニコ生ファミ通チャンネルにて
FF11の特番が配信されることが告知されました。
ゲストは「リディル中村」こと中村悠一さん、
「エミリアンウェア!」の加藤英美里さん、
「好きな言葉は?→死者の軍団が撤退しました」の浅川悠さんを予定だそうです。

まだ配信URLは決まっていないようなので、
決定次第改めてブログでも取り上げさせていただきますが、
来月の放送を楽しみにしていたいと思います。

テリガン岬にて

ひと記事、ひと場所。
今回は「テリガン岬」そして「慟哭の谷」です。

私が初めてテリガンに行った時はがっかりからのスタートでした。
というのも、土地のつながりも分からずにバルクルム砂丘から
グスタフの洞門を経由してやってきてしまったからです。

ご存知のとおり、このルートで来ると、
テリガン岬には着くもののすぐに高台に阻まれて先へ進むことが出来ないんですよね。
がっかりして引き返したというのが最初の経験でした。

さて、この二ヶ所……特に慟哭の谷はNMを狙っていたなどの思い出のある人には
ものすごーく思い入れのある場所だと思うんですが、
正直に言ってしまうと、私にとっては他の数々あるエリアと比較すると
どちらかというと思い出の少ない場所です。

なぜならこのエリアは、特別何かをしたというよりは、
日常的なレベル上げでしかほとんど使っていないからなんです。
だから、レベル上げ中のとりとめのないやり取りばかりが思い出されて……。
ミッションやモンクの黒帯のために「アダマンタスの卵」を取りに来たりもしましたが、
私が亀をやる頃にはもうトリガー方式でしたから、
必死にアダマンタスを取り合ったなんて経験もなく……。

ピキッ

ドラクエ11の発売日が7月29日に決定し話題になっている中、
FF11では各種キャンペーンがスタートしています。

初日からログインできたので、
早速鬼門のアドゥリンダイヤルをまわしてきましたが、

エアリキッドでした……

エアリキッドでした。
+1ですらないところが、ダメな感じです。


さて、話は大きく変わってちょっとにっこりした出来事を。

まずは上限解放に

グランゼドーラに向かうためのカギとなる三匹の蝶を手に入れた
Kさん(ウェディ)とSさん(プクリポ)、そして私(エルフ)の三人。
早速、一番最初にたどり着いた「三門の関所」に向かうはずだったが。


三人 「レベル72かぁ」

ドラクエ10で節目ごとに現れるレベル上限解放クエスト。
ここまで私たちも5つの上限解放クエストを経て、レベル72になっています。
今のままではレベル75までしかレベルがあげられなくなってしまうので、
キリの良いこのタイミングで一度上限解放をしてしまうことにしました。

場所はバドリー岩石地帯。
エリアに来ただけという意味なら、全く初めてという訳ではありませんでしたが、
まともにフィールドを移動するのはこれが初めて。
直接南下し始めた私でしたが、地図を見てみると目的地と繋がってなさそう……。

「あれ?」
Kさん 「上からっぽいな」
「ごめーん」
Sさん 「皆よく分かってないから大丈夫」

あちこちでモンスターが私たちを感知する中でたどり着いた小屋に
上限解放をしてくれる「闘戦聖母」がいるのですが……。

また雨……

あ、また雨だ……。

今日は見晴らしのいいところで堀ブナ釣りをしよう。
そんな気持ちで出かけたんです。

無精者の私は虫ダンゴを作ったり、買いにいくことも避けて
リトルワームで堀ブナを少しずつ釣っています。
そんな私の中で堀ブナのメッカが「コロロカの洞門」になっているので、
時々無性に外で釣りをしたくなるんですよね。太陽が見たいっ。

今回最初に行ったのはミザレオ海岸。
到着したのは夜でしたが、とても晴れていたのでまぁ大丈夫かと思って。

がおー

ブログを書いているとたまにあるんですが、
「○○が出ないんですよねー」と書いた数日後
「出た」というコンボ。

あいにく私はアイテムに関してはこの法則が当てはまらないのですが、
モンスター飼育の思い出の取得はかなりの確率でこれが発生します。

エラスモスの思い出いただきー

はい、エラスモスの思い出いただきましたっ!

エラスモスのはなかなか出ないなーって書いたのが3日のこと。
実は5日には思い出をさらっとくれました。ありがたい。

大げさにいうと、一種の言霊みたいなものなんでしょうか。
でも、ゴブリンの宝箱からはここのところまともなものが出てない……。

でも、一応書いておくかな。
「最近ゴブ箱でいいもの出ないよー?
アドゥリンダイヤルでそろそろ何かくださーい!」

この先ブログでこの件について一切触れていなかったら
あぁ、残念だったねと思ってください。

ところで、ログインポイントキャンペーンの方も発表になりましたね。
前回が目玉賞品がマウントだったので、
今回はかぶりものだろうなーと思っていたら予想どおりでした。
先に「ですてにぃといっしょ」でも公開されていましたね。

ほかには……

紅玉館に到着

少し前のことになりますが、
「妖魔のまなざし事件」というクエストをクリアしてきました。
実はドラクエ10をスタートして間もない頃に
このクエストは発生していて気になっていたんです。

きっかけは一通の手紙。
ドラクエ10で最初の村から出て行く頃にこの手紙が冒険者に届きます。
差出人はレイという人物。
有能な冒険者に紅玉館に来て欲しいというお願いです。
ですが、この時点では当然さっぱり意味が分からないので、
そのままにしておいたんです。

その手紙をもらってからおよそ8ヶ月。
ようやくジュレットの桟橋から言われたとおり小舟に乗り込んで
紅玉館に到着しました。
差出人のレイさん、ずいぶんお待たせました!


さて……このクエストですが、事前に「ネタバレ」に関する注意があります。
この記事でもネタバレについては触れることはありません。

フェイス アークMRとりましたよ

楽しみにしていたのに、うっかりミスでメリポが足らず、
取りにいけなかったフェイス「アークMR」をお迎えにいってきました。

メリポ……どこでためようかなーと思って、
人も少なそうでのんびりとやれそうだったので、
フレンドとよく行ったエスカ-ル・オンに久々に行ってきました。

久々のルオンで

経験値のブーストは何もなしですが、30分もかからないうちに
ファントムクォーツの交換に足りなかった9ポイント分はあっさり終了。
その後は適当にキリのいいところまで……とプロシェルが切れるまで
そのまま稼いでおきました。

フェイスAAMRを取りにいくぞー

「出鼻(出端)をくじく」「出鼻をくじかれる」という言葉があります。
何かをやり始めたところを邪魔をして中断させること、
邪魔がはいって中断せざるを得なくなってしまうことを表します。
メジャーな言葉ですが、
そこまで頻繁に使われる言葉ではないかなーという感じがします。

4日のバージョンアップ。
今回は緊急メンテが発生したみたいですね。
ゴールデンタイムのことでしたし、まさに「出鼻をくじかれたー」って人も
多かったのではないでしょうか。

開発側がプレイヤーの出鼻をくじくつもりではないことは分かっていても、
メンテ明けを楽しみにログインした人は「おいおいー」と
言いたくなってしまったかもしれませんね。

さて、バージョンアップ後の私は、
当初より予定していた新フェイスのAA-MRを取りに行こうとルルデへ直行しました。
すぐにクエストは発生したので、
意気揚々とメリポをファントムクォーツと交換するために北サンドリアへ。

(「ファントムクォーツ【嫉妬】」だよねー……)

三番目は王国が舞台

レンダーシアに到着してから、メンルサンディ、セレドと巡ってきた
Kさん(ウェディ)とSさん(プクリポ)、そして私(エルフ)の三人。
表向きの事件は解決しているものの、謎を残しているためどこか
すっきりしきれない。しかし、グランゼドーラに向かうため、
三匹目の蝶の手がかりを求めて新たな町へ向かっていた。


Kさん 「それにしても広いなぁ」
「まだ私たちグランゼドーラにすら行けてないのにね」
Sさん 「見所いっぱいあるね」
「改めてまたゆっくりと周りたいね」
二人 「うんうん」

この頃になると、
私たちもこのレンダーシアでの冒険がかなりのボリュームに
なりそうだということを強く感じていました。
どうやら、私たちが今見ているストーリーはVer.2.0シリーズの中でも
まだまだ序盤で、その時点でもストーリー、フィールドの濃さを
感じていたので「どれだけ広いんだ!」と思っていたわけなのです。

滝のすぐそばにある小さな集落が印象的なリャナ荒涼地帯を抜けて、
アラハギーロ地方に入った私たち。

「これはまた……きれいなところだなぁ」

思わずつぶやいてしまいました。
現実でたとえるならウユニ塩湖。
足もとの水辺はまるで鏡のように周囲の景色を写し出しています。
夜に通過したのですが、星空がとても綺麗でした。

さらに先に進んでいくと見えてきました。アラハギーロ王国!
アラビアンナイトの舞台になりそうな外観。

思い出ありがとう

モンスター飼育場、まずは星月のウィルムが卒業しました。

これで星月のウィルムは終了

そして、新たな新入生のドラゴンパピーに来てもらいました。
自動でつく名前が「Blood」となっていたので、
赤のイメージから灼熱のウィルムになってもらう予定です。

意外とすんなりだったなぁという印象です。
もう最近はそれなりの時間がかかるつもりでいるので
感覚が麻痺しているかもしれません。

ただ……

かなり前から狙っていました

かなり前から裁縫用のレシピ「水のはごろも物語」を手に入れようと、
半端に時間があるときや、いつもの三人が揃わないときなどを中心に
キマイラロードを狩りに行っていました。

もうどのくらいのレベルからはじめたかは忘れてしまったけれど、
まだキマイラロードに倒されることもあったくらいの頃からです。

レシピを狙いにいくときは、Kさんは盗賊、私は旅芸人で行ってたのですが、
今ではお互いのレベルも65を越えて、キマイラロードとの戦闘も危なげなく
こなせるくらいになってしまったほどです。

つい最近までずっとデマトード高地でレシピ取りをしていました。
ここのキマイラロードは広範囲とはいえまぁまぁ数がいるのですが、
空を飛んでいるのでエンカウントするのが少し面倒。
ブーメランか何か投げて釣りたいよねってよく話していました。