モンスターシールコンプリート

少し前にモンスターシールを全て10枚コンプリートしました。
最初に8種のコンプリートをするときには「おすもっこり」がなかなか
ゲットできなかったのですが、
10枚コンプの最後になったのは「カメラ小僧」でした。

スタート時には沢山あった出現報告などは確かに減りつつありますが、
それでも今も熱心に出現報告、道案内をしてくれている方々がいて、
本当にありがたいことです。
私も何度か出現スタンバイなどしていましたが、
ついに自力でモンスターを見つけることは出来なかったなぁ。

今では全ての出現場所は判明し、
どういったモンスター(シャレマネ)が出現しやすいかといった予想も
立てられるようになってきてすごいなぁと思います。

それから、記事タイトルに関係したこれらもコンプリートできました。

Nosoi-ノソイ

ギアスフェット-ジ・タ、ステップ2。
次はトゥルフェイアのNosoi(ノソイ)です。

構成はIonosのときと同様で、
戦/侍+二垢の赤/黒、黒/白、白/赤、フェイスAA-EVとイロハII。

安定しているなぁと思いながら進めていたら、
バトル終盤に激しい攻撃にAA-EVが落ち、白の私にタゲがきて、
一度は地面を舐めさせられてからが回復役的に熱い戦いとなりました。

激しい攻撃と状態異常をうけるエルさんに対して優先するものは何か。
ケアルも全種を使い分けるような感じで、自分のMPと相談しながらもう必死。

……たのしいー!

一度はエルさんのHPが2になるという大ピンチを招きながらも、
なんとか回復が間に合い、追い込みをかけてくれていたタル黒さん、
エルさんとその二垢さんがなんとか削りきってくれました。

エル 「HP2になったときはダメかと思った!」
うん、私も思った!
一方で既にケアルを唱え始めていたから間に合うだろうとも思ったよ。

勝利のときは思わずガッツポーズ。
嬉しかったなぁ。
パーティメンバー皆で「乗り越えた感」をたっぷりと味わいました。

いよいよ……

かねてより待ちかねていた、
ワイバーンが緑ワイバーンになるための
成長度の条件を満たしました。

今回必要なエサは「タブナジア羊レバー」ですが、
これは結構前から準備していたので、ばっちり。
すぐに変異してくれなくても大丈夫なように、
10個用意してあるという念の入れようです。

まぁ、えてしてこういう準備が良いときは、
その準備が不要になることの方が圧倒的に多いのですが……。

あの日……

一年とすこし前。
あの日、私たちは負けた。

久しぶりに戻ってきたエル戦さん、タル黒さんと一緒に行ったのが、
昨年三月以来のギアスフェットでした。

あの頃……まだ復帰から一年経っていなかった時期ですが、
当時はエスカ-ジ・タのステップ1をフェイスを使わずにずっと進めてきていて、
あとはウィヴルのFerrodonを倒せばいいだけになっていました。
が、ここで何連敗かしてしまいます。

その頃の私たちなりに勝利の為の糸口をつかんだものの、
作戦に必要なテンポラリアイテムがなかなか出てくれなくて。
(交換するにもまだ私たちにはポイントが重かったので、
キャラの育成をしながら箱から出てくれればと思っていたのです。)

そのうちアルスカだーとか、キャラの底上げだー、
マウントだー、アンバスケードだーとやっているうちに、
どんどん再挑戦が遠ざかっていき……、ドラクエ10を正式にスタート。
二人のFF11はお休み期間に入りました。

今回、二人がヴァナに遊びにきてくれて、
「何をするー?」という話になったときに、
ふとこれを倒していなかったことを思い出しました。

一年以上待たせた分、私たちも成長しました。
強いてあげるなら、久しぶりに戦う「感覚」が怪しいこと。
それについてもフェイス取得のために
AAたちと戦ったことが多少リハビリになりました。

Ferrodonはどんどん強くなっていくためにスピード勝負です。
そこで、私たちがとった方法は、「作戦」なんていうのもおこがましい
「使えるものは全て使って一気に削りきる」というものでした。
エルさんがテンポラリを使いまくって連携を重ねているところに、
魔法をどんどん叩き込んで削るというものです。

さぁいこうか

エル戦さん(+二垢の赤ネコさん)、タル黒さんと最初に行ったのは
二人がまだ取っていないAAのフェイス取りでした。
とにかくメリポをまず稼がなきゃということでメリポ稼ぎ。

私は彼らが休止になったあともFF11を続けてきたけれど、
その後はフェイスのパーティがほとんどで、
あまりパーティプレイをしてきていません。

本当に久々にキャラを動かすタルさんもいるから、
エスカ-ル・オンでの「ゆるメリポ」に決定。
エルさんやタルさんの待つ位置まで、次々とターゲットを運んでいく私。
テンポよく狩れるように、ターゲットの変更ができるだけしやすい位置に
敵を運んでいくという、気分的には途切れさせたら「負け」みたいな気持ち。
合間をぬって状態異常を解除したり、リジェネをいれておいたり。
単純な作業なんだけれど、なんだかこれが楽しくなってくるんです。

おかげであっという間に目標のメリポを貯めることができました。

エル 「強さはどうしようか」
「まかせるよ。二人の好きにしたらいい」
タル 「なんでもこーい」
エル 「じゃあふつうでいく」

転職神殿-全景

つい先日もドラクエ10では住宅エリアが追加されましたが、
私たちも1月のエリア追加の際に、
チームハウスを作るべく住宅地をゲットしていました。
過去記事 → チームハウスを手に入れろ!

最初は「大きなお城の家」で内装やお庭をつくっていました。
が、少々作りかけといった感じが否めない中途半端な状態だったんです。
早くきちんとつくらないとなぁと思っていたときに、大きな古城の家をゲット。
これを改装すると「転職神殿」になるので、
それをきっかけにチームハウスの大改装を敢行しました。

とにかく設置数との戦いでした。
ドラクエ10でも家具の設置数が増えているものの、庭はすえ置きだし、
Mサイズハウスはとても広いので、ちょっと凝った感じにすると
あっという間にスカスカハウスの出来上がりといった具合で。

ちなみにKさんとSさんの要望をまとめるとこんな感じでした。
・豪華なソファがある場所+素敵な置き物がある
・チームメンバーで話せるようなくつろぎスペースのある部屋
・教会っぽく、お祈りが出来るところが欲しい
・植物いっぱいの空間(ジャングルっぽく)
・バーテンダー付きのカウンターが欲しい
・ベッドは窮屈な感じがいい(詰め所の簡易ベッド的な感じだったり)
(その他、バーベキューしたい、設置数的にお風呂は諦めるか……みたいな発言も)

どの程度、反映できたか。
画像がとても多いです。ごめんなさい!

あの二体がついに?

過去にも書いたことがあるのですが、
私の中のジンクスで、モンスター飼育について
「変異してくれないなぁ」「思い出くれないなぁ」といったような事を書くと、
数日以内に何かしらの変化が起こるというものがあります。

で、数日前に書いた進化してくれないなーって書いたこちらの二体も、
このジンクスがあてはまることになりました。やったね!

おかえりー

20日。
エル戦さん(+二垢の赤ネコさんも)と、タル黒さんの二人が、
無料期間を利用してヴァナ・ディールにやってきました。
おかえりーっ

まぁ、ドラクエ10の方で遊んでいる二人ではあるのですが、
起源はこのFF11ですからね。
こちらの姿が私の中の基本となっています。

少し前にエル戦さんはマウントのウォーマシンが欲しくて
帰ってきたのですが、タル黒さんは本当に久しぶり。
おかげで操作やワープのつながりなどが思い出せないことが多くて、
あれなんだっけ?これどうやるんだっけ?ということも何度か。

で、三人揃ったらやろうと思っていた「ケロッと★ピコーン」
ようやくプレイしてきました。

今回はクイズイベントだということを聞いて、私はそこそこ自信あったのですよ。
で、いざはじめてみたら……結構難しい。

ロ・メーヴ

ひと記事、ひと場所。
今回は「ロ・メーヴ」そして「神々の間」です。

ロ・メーヴというと、ムーンゲート奥でウェポン狩りをしたことや、
やはりミッションの思い出……それと、あとひとつ。
ただ、どちらかというと私にとっては神々の間への通路という感じでしたね。
神々の間はジ・タなどと並んで私の好きな場所です。

時間があると、ジ・タをゆっくりまわってから、
必ず神々の間に立ち寄ってサンドリアに帰るということをしていました。

ロ・メーヴはムーンゲートや中央通路もそうでしたが、
ヴァナの月齢をすごく意識させられるもうひとつの要素がありますね。
ク・ハウの泉です。

ちなみに今はムーンゲートに関しては、パスのない人が中に入れる条件が緩和され、
月齢が満月のときで、ヴァナ時間18時から6時となりました。(以前は0時から3時まで)
中央の通路やク・ハウの泉も同様に緩和されています。

中でもク・ハウの泉は「晴れた」「満月」の時に水を湛え、
且つそのときの月が浮かぶというのが幻想的で美しく、
FF11に沢山ある数々の仕掛けの中でも好きなもののひとつでした。
(※ 現在は天候についての条件は撤廃されました。)
その様子を残しておきたくて、SSを撮影したのが冒頭で書いた「あとひとつ」。

いまだにエラスモスなのです

モンスター飼育による「思い出」集めもいよいよゴール目前。
私の場合は
スコーモス、緑ワイバーン、灼熱のウィルムの思い出が集まれば
一応モンスター飼育については卒業ということになります。

長い間、当飼育場にいるエラスモスが成長度の条件をクリアしてから、
最後のスコーモスになるためにギャブラスの肉を食べまくること10日。
いまだに変異してくれません。

そろそろ変わってくれてもいいんじゃないのー?

ちなみにストックしていたギャブラスの肉は5個だったのですが、
これは安く出品されていたときにキープしておいたもので、
今は結構いいお値段になっているのでちょっぴり痛いですねぇ。
まったく、最後の最後まで手のかかる子だなぁ。
まぁ、じっくりやるつもりではいましたが、貴重なギャブラスの肉10個を
飲み込んだのだと思うとペシッとしたくなっちゃいますねw

そして、そんなエラスモスに手を焼いている間に、
深淵のウィルムも成長度の条件を満たしたので変異が可能に。
こちらは「ケルベロスの肉」がお気に入りの様子。
もちろん、ストックもわずかですが確保しています。

FF11 15周年おめでとう

FF11、15周年おめでとうございます。

先日のファミ通特番がとても評判がよく、
色んな方を巻き込んでの復帰の報告がちらほら聞かれますね。
あの放送自体がまるで同窓会のようで、
しかもそこに集う人たちは共通の趣味を持った仲間だったことで、
想像以上の効果を生み出したみたいです。

私自身、
途中休止などを挟みながらではありますが、
ずいぶん長い間遊ばせてもらっています。

今もなお新たな発見のある世界、
魅力的なストーリーやNPCたち。
ふと様子を見に、帰ってみたくなる世界。

こんなに長く遊ぶことになるとは私自身思っていませんでした。
この期間には、現実の私にも色々なことがあって、
それこそ人生の転機になるようなこともあったりして。

様子見に来られた方、復帰するぞーと気合の入っている方、
おかえりなさい。
レベル1から始めてみるという方、
いらっしゃい!ようこそ。

ワープが厄介なAA-TT
↑ 最後の一撃を狙いにいくっ

5月9日に放送されたもぎヴァナでは、
藤戸さんに呼び出され、初お披露目になるはずだったはずが、
見せ場もなく沈んでいったAA-TT。
やっと取りにいく時間が出来たので、猛ダッシュで行ってきました。

AA-TTというと、とにかく「ワープが面倒!」これに尽きます。
私は神威などでは白でしか参加したことがないので、
近接の方々がAA-TTに翻弄されるのを「大変そうだ……」と思いながら
見つめていた側なのですが、ふわっとワープで近くにこられたときの
「石化だけはやめてー」と思いながら逃げる感じは相変わらずでした。

左から浅川悠さん、加藤英美里さん、中村悠一さん、ファミ通オポネ菊池さん
↑左から浅川悠さん、加藤英美里さん、中村悠一さん、ファミ通オポネ菊池さん

ファミ通特番
【中村悠一・加藤英美里・浅川悠】『FF11』15周年をみんなで祝おう【ファミ通】
を、ばっちり見ました。

YouTube / ニコニコ生放送

三人ともがいわゆる「お仕事プレイヤー」ではなく、
本当にFF11を遊んでいたプレイヤーということで、
懐かしさもありの楽しい番組になるだろうなぁと期待はしていたのですが、
期待以上に面白かったです。

オポネ菊池さん(ファミ通)曰く、2月上旬から企画を温めてきたということで、
FF11をプレイしていた人たちが見たときに、
一緒に「あるある!」「わかる!」といった共感を得やすい方々が集まったという感じ。

私はニコ生で視聴していましたが、
コメントもとっても賑わっていましたね。

中村 「アダマンホーバークが欲しくてやめた」
加藤 「私持ってましたよ!エインヘリヤルで取りました」
中村 「え、白なのに?」
加藤 「白なのに^^」
中村 「白なのに?」
加藤 「うふふ」
中村 「こーゆーやつがいるからまわってこねーんだよぉww」
加藤 「ポイントためてちゃんと取りましたから^^」
(敬称略)

とか、

サンド出身中村さんVSバス出身浅川さんの対決とか。

中村 「おたくの国が闇王を生み出した」
浅川 「あんな国なら、生まれるよ」
(敬称略)

こうやって取り出すとひどい発言ですが、
実に楽しそうにその応酬をしていました。

じっくり待てばいいんだろうけど

うちのエラスモスがいよいよスコーモスになれそうなのに、
ギャブラスの肉を受け付けてくれず早4日。
ついにストックがなくなってしまいました。
競売での入手頼りの私ですが、この敵を攻略するのは少し旬を外れてしまったのか、
以前にお肉をストックした頃に比べると出品数も少なく、値段も上がっていました。

まぁ、いつか手に入るでしょと思って、
じっくり構えることにしました。

こういうのをじっくり待つのは別に気にならないんですが、
逆にじっくり待つのが苦手なのがNM。
誰にも覚えのあることだと思うんですが、
お手伝いとかで他人の為に待つことはできるんだけど、
自分の為に誰かに手伝ってもらっていたりすると、
なんか申し訳ないなーと思って「今日はおしまーい」って言いたくなる、みたいな。

そもそも私はアイテムを取る目的では
あまり本気でNMを張り込んだ経験がありません。
以前にも書いたかもしれませんが、自分から積極的に
「NMを張り込むぞー」と思ってNM狩りをしたのは
「モルダバイトピアス」のあのゴブリンと、「柔術着」のオークNMくらい。
特にモルダバは普通にライバルも沢山いた頃だったので、緊張感がすごかったです。

そんな私ですが、ひとつ、かなりの人が憧れた一品を持っています。

創生の渦へ

ミシュアの記憶を遡り、何があったかを知った
Kさん(ウェディ)とSさん(プクリポ)、そして私(エルフ)の三人。
ミシュアこそが真の「勇者姫」アンルシアであることが分かり、
彼女の記憶と心が繋がったとき、ついに「勇者」として覚醒する。
そして、その勇者の力を奪おうとしているのは……偽アンルシアだった。
偽者はアンルシアと私たちを「創生の渦」に来るように言い残して去っていった。


私たち三人がレンダーシアに上陸しておよそ一ヶ月。
のんびりしてるかもしれないけれど、順調に進んできたといえる私たち。

でも、この時私たちには大きな問題が横たわっていました。

1月終わりに起こった「Kさん指先骨折」事件(*1)です。

ミシュアの記憶を辿っている間もKさんは骨折を抱えたまま参加していました。
正直、あんなに長丁場だと分かっていたら、
もう少し話を進める時期を後にしたと思います。

2017年2月4日。
まだ骨折から間もなかったこの時期、Kさんの指の具合を確認した上で、
ストーリーの続きを進めることになりました。
まさか、あんなにボス系のバトルが続くとは思わずに。

私たちは偽者に指定されたダーマ神殿に向かいました。
以前セレドの町に来たときにはまだ入れなかった
ダーマ神殿の奥への道が開かれており、
そこに設置された旅の扉をくぐってみると……。

友達と一緒に

私がこれまでいくつかオンラインゲームをプレイしてきた経験では、
完全に一人でその世界に飛び込んだゲームというのは2つだけ。

FF11はそのひとつなのですが、それを最後に他のゲームをプレイするときは
気の合ったフレとそのゲームに移住してきました。

私がオンラインゲームを友達と一緒にプレイしたいと考えるとき、
一番に何を考えたかというと、
その友達と最初から一緒に進められるか、ということでした。

ですが、他のゲームに行ったときに……FF14なのですが、
ジョブでスタート地点が縛られるのを知ってとてもガッカリしました。
私がスタートしたかったのはフレとスタートしたいと話し合っていた
リムサ・ロミンサという町。
でも、私がやりたいジョブ「幻術士」はグリダニアからのスタートでないとダメ。

いやいや、すぐ合流できるよ!
ジョブチェンジもすぐできるから!移籍だってできるよ!
っていう人はそれはゲームを知っているからです。

そのゲームの中身をまだ知らない初心者の場合はやっぱり不安です。
そして、このケースに関していうと、グリダニアとリムサの人が合流するには
かなり大変だということも知っていました。(テスターだったので)
このとき、私はリムサスタートを優先し、ジョブは巴術士を選びました。

私は「ガッカリした」と書きましたが、これはひとつの世界観の表現であって、
だからダメなんだというものではありません。
むしろこういった部分が好きだという人も沢山いらっしゃることと思います。

ゴールデンウィークも残りわずか。
週明けのことを考えると「はぁー」とため息をつきたくなる人も
多いとは思いますが、9日にはもぎヴァナがありますよー。

第33回 もぎたてヴァナ・ディール
ニコニコ生放送 / YouTube
5月9日 20時からスタートです。

それと、以前に特番がありますよーとだけお知らせした

ニコ生ファミ通特番
【中村悠一・加藤英美里・浅川悠】『FF11』15周年をみんなで祝おう【ファミ通】
の配信URLも発表になっています。
上のリンクからどうぞ。
2002年5月16日に正式サービスを開始した、
スクウェア・エニックスのMMORPG『ファイナルファンタジーXI』。
記念すべき15周年を3日後に控え、その偉業をみんなでお祝いする番組です。
─ 番組ページ内の紹介文より
放送時間は5月13日の19時から22時を予定。
予定ではOdinサーバーからの放送になる模様ですよ。

また、本放送終了後はファミ通の有料チャンネルで「おまけ放送」があります。
こちらの放送は22時30分から23時の予定です。

出演される三人の方は、FF11をしっかりプレイしてこられた方ばかり。
色々懐かしい話などが聞けるんじゃないかと楽しみです。

ボヤーダ樹で釣り

フナ釣りまだまだ継続中ということで、各地をまわっています。
今回はボヤーダ樹に行ってきました。

私が知らなかっただけなのですが、
あんまりボヤーダ樹でフナ釣りってイメージがなくて
ここでも堀ブナが釣れるんだ!という印象です。

ここは堀ブナを狙いうちをするにはあまりいい場所ではありませんが、
なんとなくボヤーダ樹の雰囲気のよさで、
目的外のものが釣れても許せそうな感じです。

滝つぼ周辺では虫ダンゴを使ったとしても
堀ブナのほかダークバスとトリカラードカープが釣れてしまうので
滝つぼ以外の場所で釣るのがオススメ。

とりあえずコンプリート

コンプリートしました。

ドラクエ10で今一番熱い?コンテンツかもしれない「モンスターシール」。
アストルティア各地に現れる奇妙なモンスターを見つけていこうというもので、
DQXTVなどで紹介されても反応は薄いなーなんて思ってみていたのですが、
いざ実装されてみると、かなりの人がアストルティアを
飛び回るコンテンツになっていました。

もちろん、情報が沢山飛び交っているうちに
なんとかしておきたいという心理が働くのもあるのかもしれませんけどね。

見つけやすいモンスターから、かなり見つけにくいモンスターまで。
今回実装分の8体はコンプリートできましたが、
あとは最大10枚までシールを集められるらしいのでそれを目指していきます。

最後の最後まで……

4月最終日。
上のSSを見ていただければ分かるとおり、
最後のアドゥリンダイヤルはまさかの「エアリキッド」で〆られました。

まさか本当にエアリキッドが来るという覚悟が出来ておらず、
なんだか微妙なSSしか残っていませんでした。

あ、でも安心してください。
こんな私でも装備が1個出たんですよ!