「勇気の証明」より

「捨身」が欲しいーーーーっ

なので、捨身が使えるようになるレベル34を目指してます。
手帳やリーヴ、FATEを中心にダンジョンにも行ったりしましたが、
まずはブレイフロクスに行けるレベルにしたいところです。
一つ下のハウケタを周回している人はそれほど多くないと思いますが、
ブレフロなら装備目当てで来てもらいやすいしなぁって思います。

槍術士レベル30のクラスクエストではついにフールクとの決着をつけることとなります。
このクエストではフールクがなぜグリダニアのギルドに対して異常な対抗心を向けるのか、
その理由も分かることになります。

以下、クエスト攻略とストーリーに関するネタバレがあります。
少し改行をいれておきます。









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フールクとの決着をつけます

勇気の証明(槍術士30)

クエスト中戦闘がからむイベントは二つあります。

一回目の戦闘イベントを終えると、場所を移動して二回目の戦闘イベントに突入です。

■ 中央森林での一回目の戦闘イベント
リンドヴルム×四体との戦闘となります。
話の流れからしてNPCが戦闘不能になると多分NG。
範囲攻撃に巻き込まれない&巻き込まないようにすればOKです。

■ 北部森林での二回目の戦闘イベント
フールク+増援三体(槍2と呪1)との戦闘です。
フールクのHPが半分程度で増援三体がPOPします。
増援は呪術士から倒すと楽です。
自己回復手段をもっておいたほうが安心です。
低レベルでも斧術のスキルがあるならブラッドバスあたりを
入れておいてもかなりの保険となります。

槍術のクエストについては全体を通して楽だったなぁと思いました。
恐らくβテストの頃に一部のクエストの難度が高く、修正が何度か施された為だと思います。

フールクについても同様で、
βテストではもっときつい印象のNPCだったのがかなりマイルドになっています。

ここからはちょっとストーリーに触れます。

フールクがグリダニアの槍術士たちに対して反発していたのは「裏切り」が原因でした。
最後は崖の下へと落ちてしまうフールクですが、なんかこう後味が悪いというか……。
つい最近クリア召喚50のクエストでも感じた事なんですが、
ダーク系NPCとしてもうちょっとうまく味付け出来たんじゃないだろうかと思ってしまいます。
彼が「勇気」に固執した理由も分かるような分からないような……そんな感じ。

とにもかくにもクリアしましたので、
そのまま竜騎士になるためのクエスト「竜の眼」を受けてきました。
今度はクルザスが舞台なんですね。

FF11の竜騎士が「子竜」と呼ばれる竜(ペット)と共に戦うというジョブである一方、
FF14の竜騎士は「竜を屠(ほふ)る者」という扱いで、
竜を倒す為に槍術を磨きぬいたという設定のジョブとなっています。

ドラゴン族のあれこれに悩んでいたイシュガルドを中心に発展を遂げたジョブで、
実際にクエストでもそういった内容が伺えるものがありました。

取得クエストではクエタイトルにある「竜の眼」に認められている別の竜騎士が登場します。
彼もまた何か裏がありそうなダーク系の人物ですねぇ。
どういったストーリーになるのか楽しみにしています。

  
コメント

フールクは、最後の表情がなんとも…
もう少しハッピーなのをお願いしたいところです(´-﹏-`;)

30になったと言うことは、捨て身までもう少し!
ハウケタなら黒で一緒出来ますよん(´꒳`*)
なおー│URL│02/24 20:42│編集

■ なおーさん
最後の表情。
助けを求めるようなあの表情はなんだかつらいですよね。
私ももっと「あーよかった!」って思えるようなものが欲しいです。
あのあとの槍術ギルドの人たちの反応も
「その程度なんだ(随分あっさりしてるな)」って感じちゃったので……。

捨て身まであと少し、でもまだ遠いー><
不慣れな槍でペシペシしますので、またぜひご一緒願います!
れあるー│URL│03/01 12:36│編集
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