レベル40ではまだ話が進展しないものが多かったです

じわじわ上がっているクラフターのレベルが40になりました。
50まであと少し……でもここからがまたきついのかなぁ。
35達成のときの記事にも書きましたが、相変わらず裁縫がきついです。
ひとつのものを仕上げるのに他のクラスの何倍かの手順が必要な感じで時間ばかりかかります。

どのクラスにも言える事ですが、
一回のクラフトにおけるシャードの減りもなかなかのものになってきました。
ですが、一クラスを一気上げ!とか、一気に大量生産!みたいな事をしてこなかったこともあって、
そこまで痛手は被っていません。
特別にシャード掘りとかしていないわりに、いい感じだなぁと思っています。

さて、肝心のクラスクエストのほうですが、
レベル40で大きく進展したものはほとんどありませんでした。

ただ、裁縫は登場人物がワワルッカちゃんから
恋のお相手宝石商の娘ココモちゃんにかわりました。
ワワルッカの印象はどうなのかなぁと思いましたが、まんざらでもない様子で。
続きが見たい!でも、レベル上げが結構大変!

なかなかいい出来でしょ?

あとそうそう甲冑も進展がありました。
採掘ギルドでもあったギルドマスターの座を巡る対決が、
なぜかプレイヤーにかえってきちゃうというあのパターンです。

ちょっと「あぁ、こういう人いるよねー」と思ったのが革細工ギルドでした。
マスターのゲヴァの考えた「ゲヴァパターン」を巡るお話です。
すでにブランドのように知れ渡っている「ゲヴァパターン」の本当の意味とは。
ブランドだからと妄信する人々って現実にも沢山います。

○○のブランドだからいい物に違いない。
○○のお菓子だからおいしいに決まってる。

自分の趣味に合わないなぁと思っても、それをいえない人っています。
ブランドに左右される……これは物の本質を見極めていないともいえます。
(一方で、ブランドにまでなったという事は、これまでの蓄積の評価でもあって、
一定以上の品質があると認められてきたからだと思います。
ブランドを求める人はその信頼を買っているともいえますよね。)

幸いなことに革細工ギルドに「ゲヴァパターン」をご指名で依頼してきたお客さんは、
その商品がゲヴァパターンでない物でも、その物のよさを見抜き、受け取ってくれました。
このお客さんが「熟練の鍛冶師」だったというのもポイントですね。
同じ職人の立場として、やはり良いもの、自分に合うものを知っていたという
説得力を持たせられるNPCだと思いました。

レベル45になったら、早く50にしたくなるんだろうなぁ。
フレンドさんが専用装備を着こなしているのを見るとちょっとうらやましいですね。
せっかく均等に上げてきたのですから、できれば自分で作れるといいなぁと思っています。
その日が来るのがとても楽しみ!がんばります。

タイニーバルブを狙ってG3宝箱あさり中

クラフターとは関係ありませんが、G3の地図あさりもやっています。
タイニーバルブさえ出てくれれば用はないのですが、なかなか出ませんねー。
可愛くなくてもいい。とりあえず取れるならば取っておきたい。そんな心境です。

  
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