美味しそうに食べてくれました

裁縫師に続き、調理師、そして革細工師がレベル50になりました。
やっぱり一つ50に達すると勢いがつきますねー。
このレベル50ラッシュは平均的に上げてきたからこその醍醐味です。

裁縫で覚えた「模範作業II」もばっちり活用しています。
CP消費なしで作業成功率100%なうえに、作業効率が120というのはやはりいいですね。

さて、調理師50のクエストでは、
グルメ中のグルメと言ってもいいナナモ様への接待用の料理を用意するという内容でした。
ナナモ様にはとっても満足していただいたのですが、
食事会をセッティングしたロロリトは実は何かをたくらんでいた様子でした。
ロロリトと言えば、メインクエストの中でユウギリたちドマの人々の受け入れに反対した人物ですね。

マスターからも認められて50クエ完了です

調理師50のアクションは「リクレイム」。
"製作に失敗した場合に、素材が戻ってくる確率が90%になる"というアクションですが、
ちょっと微妙なのかなぁ?と思ってしまいました。

黙々と50に向けて頑張りますよー

あとは革細工。
品評会の日が迫る中、次々と有力な革職人が出場を辞退している事を知ります。
どうやらこれは品評会で最高賞を取る為に「アンクル・ボサ」が画策したようです。
その事に憤りを覚えたマスターのゲヴァは、プレイヤーに出品するように言います。

各ギルドマスターがやってきてのお披露目です

各ギルドのギルドマスターが集まる中で始まる品評会。
先にチェックを受けたのはアンクル・ボサのもの。
一定の評価を受けているものの、難点も指摘されています。
優勝はこれで決まりか……?という中、
最後にチェックを受けるのはプレイヤーが作ったもの。
キラキラと輝き、明らかにこれまでのものとは格が違います。
もちろん、マスター達からも絶賛を受けて最高賞をとることができました。

革細工ギルドをやめていった職人達も戻ってきて
ゲヴァはまたその指導に忙しい日々を送ることになりそうでした。

園芸師のときにも「命を奪って何かを得ている」という事がストーリーに織り込まれていましたが、
革細工も同じような事を織り込んでいましたね。

ゲヴァ
「アタシたちが作りあげる「命」と、それを使う「命」。
一流の革細工師っていうのは、そのふたつの命のことを
自然に考え続けられる人のことをいうのよ。」

革細工は「倹約II」。
私の装備がまだきちんと整っていないせいかもしれませんが、
消費CPとのバランスを考えると今は「倹約」でも十分かなぁと思ってます。
あと小回りが利くという点でも「倹約」で良さそうかなぁ。

あと、自己満足なんですが、
アチーブメントの「製作稼業○○師」(リーヴをn種類コンプする)を
全てランク3まで達成することができました。
自分では各レベル帯でリーヴを受けてきたつもりだったのですが、
どのクラフターも最低1つ、2つは抜けがありました。とりあえずはスッキリした気分です。

  
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