色んなとこに行ってなかなか大変ですよー

イクサルの蛮族デイリークエストはどんどん進み、現在ランク6です。
アチーブメントの情報から見てランク7までなのでもう少し。
ランクが上がるにつれて、クエストの為に向かう場所も
制限されることも増えてきて、さらにギャザラーも必要だったり、
当然のようにバトルクラスも必要だったりで、
「気軽に出来るデイリークエスト」というところから、
少し離れて来ている気がします。

指定されるクラフトも、ランク5から開放されるものについては
ついにアディショナルを封印してのHQ作成がスタート。
そしてランク6では、クエストによってアディショナル封印だったり、
CP制限だったりと付与されるものが異なるので、
一括して報告してまとめてアイテム作成すればいいやーって思っていると、
知らぬ間に「アディ封印+CP制限」というピンチな状態に。
なので、それを確認しつつ進めたほうがいいですね。

私は全てのクラフターがレベル50ですが、
それでもHQ作成を失敗する事がランク6になって発生してしまいました。
ひとつひとつをやってみると、
品質の上がりやすいクエストとそうでないものがあります。
制限される条件や、クエストの内容によっては
場合によってはジョブを変えたりして工夫した方がいいかもしれません。

誰がやってきたのでしょうか

ちなみにランク5では調理師でクリアするのがやりやすそうな印象。
そしてランク6については革でやることが多くなっています。
これについては倹約が使えることがメリット。
革以外だとランク5でもお世話になった調理師。
調理師だとヘイスティをどうしても使いたくなるのですが、
アイテムの耐久が低い時はちょっと悩みどころですね。

……といった具合に、改めてスキル回しを考えたりするのには
いいクエストとも言えるかもしれません。

ただし、特定のクラフターしか上げていないとか、
今回のクエストを利用して今まさにレベル上げをしている最中という人には
ランク6は難易度が一気に跳ね上がったという印象を受けました。

クエストのストーリーについては、
飽くなき空への欲求を素直に表現するタタラム。
そして、種族の違いこそあれ、技術者のとしての彼を対等の立場としてみるセズル・トトロック。
完成しそうなのに最後の詰めのところでなかなか完成の日の目を見ない飛空艇。

一時、タタラムが開発から離れることになりましたが、再合流を果たして
いよいよ完成向けてラストスパート!
……といったところで現れたセズルと対立するグループのイクサル族の兵たち。

イクサル族のストーリーはある程度予想できるので別にいいんですけど、
タタラムとその父との関係がどのように描かれるのかが個人的には気になっています。
人の感情は色々と単純明快にはいかないものですが、
大企業の屋台骨である(もしくは「そうあらねばならない」)父と、
まだ自由の身である息子の夢とが、
きちんとストーリー内におさまるであろうと期待して、日課を頑張りますよー。

  
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