イクサル族のクエストを一通り終えると、
その報告を兼ねて新たなクエストに続いていきます。
全ての蛮族が集うこのクエストは、
当然のことながら全ての蛮族と絡む必要があるので結構長丁場でした。

これからクリアするという方もまだ多そうな時期なので、
ストーリーについてはふわっとしか書きませんが、
それぞれに見せ場もあって、それぞれの蛮族の性格もよく表現されていて
なかなか良かったとは思います。クリアされた方はいかがでしたか?

登場!!
↑ 「六族連盟」、只今、参上!!

次々と誘拐される蛮族たちの行方を追っていくうちに、
事件の解決を目指す少女と、実行犯である「黒死の奏者」に出会います。
少女は見たままで「あぁやっぱりそうか」と思う正体でした。
そして、実行犯の方ですが、ウルダハで遭遇するイベントでは、
かなりの人が絶句しちゃうかもしれません。あの格好で登場する意味あるのかなぁw

最後は「黒死の奏者」に誘拐を依頼した張本人たちとも対決。
ここはもう冒険者よりも蛮族の皆さんに頑張っていただいて……っと。
迫力の戦闘シーンにちょっぴりのお笑い要素を入れつつ誘拐騒動を無事に解決!

すべての蛮族と心をつないだということで、
ここで一気にそれぞれの友好度ランクが8にアップして「盟友」に。
報酬は「ブラックデスマスク」。完全にミラプリ用です。
ちょっと厨二心がくすぐられるようなデザインかもしれません。

ブラック・デスマスク

あとは蛮族集落のショップにミニオンが新たに追加されます。
ここまでに買えたミニオンと
エクストラストーリークリア後に追加されたものを並べてみました。

マメット・シルフとマメット・バイオレット

マメット・シルフと追加分のマメット・バイオレット。
悪い子シルフのデザインですね。
ちなみにこの紫色はご想像どおり「紫キャベツ」からとられたものらしいです。

マメット・アマルジャとマメット・ファウンダー

マメット・アマルジャとマメット・ファウンダー。
アマルジャは青で、ファウンダーは赤。
片や冒険者の連れるミニオンを模して作ったものですが、
ファウンダーはアマルジャ式古武術の開祖である「輝拳のケリグ・ロー」を模したもの。
ただの色違いなんて言っちゃだめなんです。

マメット・コボルドとマメット・コボルド2号

マメット・コボルドとマメット・コボルド2号。
名前が手抜きとか言わないで!どちらも実は人形型爆弾であることは有名。

マメット・サハギンとマメット・シーデビル

それから、マメット・サハギンとマメット・シーデビル。
色違いパート2……で終わらせるのはあまりなので……。
シーデビルの方は「紅珊瑚の海魔」をモデルにつくられたものです。

マメット・イクサルとマメット・デズル

最後はマメット・イクサルとマメット・デズル。
これだけ「デズル・クワラン」の名前そのものがつけられたミニオンです。
イクサルクエで製作した気球の名前の由来になった技術者の名前ですね。

本当はマウントも全て欲しいのですが、
高いので全てをそろえるに至ってません。でもいつかコンプしたいですね。
もうちょっと安くならないかなぁw

  
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