もうすぐこの奥にいけます

「蒼天のイシュガルド」発売日まで一ヶ月を切りました。
今月中ごろにはアーリーアクセスでイシュガルドは賑わうのでしょうね。
皆さんはまず何をしますか?
私はとにかくあの門の奥へ行ける事が一番楽しみなので、
ジョブを取りながら、まずは街をぐるぐる回っているような気がします。
フライングマウントも早く取りたいので、それもがんばろうと思っています。
きっと最初のうちはメンテが頻発するんじゃないかなという気もしますけど。

ベンチマークも公開されて結構経ちますが、
当然私も公開直後にダウンロードしてDirectX11状態と9状態とでチェックは完了済み。
最高設定状態でDirectX11でも10000は余裕で越えているので、
まぁ良いかなと思って、ハードのほうの入れ替えはなしです。

少し気になるのはWindows10の対応かなぁ。
当然対応してくるのは分かっているのですが、現状ではWindows8.1までしか
動作環境には記載されていないですしね。
Windows10は期間限定で無償アップグレードが提供されるということもあり、
どのタイミングでOSの更新をしようかと様子を見ているところです。
OSの更新ってあとのこと考えると色々大変よね。

楽しみですねー

クルザスがまだ緑にあふれていたとき(旧FF14時代)、
お城を遠くから見ては「早くあそこに行きたいね」と
フレンドと話していた事を思い出します。

起伏に富む広いフィールドを走った先に、
切り立った大岩の上に建っているようにも見えた、あのお城を見た時には
とてもテンションが上がりました。

何度か日記にも書いたことがありますが、
私は旧FF14は全くといって良いほどやりこんでいません。
レベルも20台半ばで終焉を迎えています。
ゲームを普通にプレイすることすら、かなりの忍耐が必要だった旧FF14。
その中で、フレンドと一緒に全てのワープを開通させようと、
クルザスのとある場所で何度もゾンビアタックをして開通させた事は
今でも楽しかった思い出です。

その時ゾンビアタックの際に基点となった場所が、
今は冒険者が集まる拠点のひとつとなっている「ドラゴンヘッド」。
かつてはクルザス地方の一つの小さな拠点に過ぎませんでした。

新生FF14は、なんだかんだと色々な制約があったと思います。
短期間でのリニューアル。
コストも出来るだけ最小限に。
でも「FF」クオリティは保つこと。
そして、一度悪評のついてしまったFF14で、
再び遊んでくれる人、新たに遊んでくれる人を出来るだけ多く集めること。

その結果は、新生FF14で一定の成果は出たと思います。

以前にも書きましたが、
そういったしがらみからある程度抜け出して出来るのが今回の拡張です。
より真価を問われるのはその後のパッチやもうひとつ先の拡張だとは思いますが、
まずは、開発が本来作りたかった世界に近いであろう新たな舞台に期待したいです。

  
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