「アサイラム」覚えましたが、なんだこのポーズw

50以上の新スキル(っていうにはもう実装からずいぶん経ってますが)を
ようやく覚えることが出来ました。
「アサイラム」という白魔道士では初の設置型スキルとなります。

黒衣森が「不浄なるもの」の脅威にさらされているという事態に、
自ら動かない今の角尊(ラ・ヤオ・センナ、ア・ルン・センナ)に対して
良い感情を抱いていないエシヴァが、
自ら動く白魔道士である冒険者とともに「浄化の旅」に出ることになったのが前回までのお話。
冒険者に対しては一定の敬意は払ってくれていますが、
角尊に対しては冷たい見方をしています。

そんな彼女が尊敬してやまないのが、
黒衣森の浄化の旅に自ら出向いた亡き角尊ア・トワ様。
その従者をしていたエシヴァの祖父が遺した旅の記録を読みながら
待っていますといわれていたのですが……。

えっと、前回が2015年7月末にクエストをクリアしていたので、
どれだけ放置していたんだという感じですね。
こんなに待たせてしまってあわせる顔がないです。
きっとおじいさんの旅の記録も全部読んじゃいましたよね。

お話の流れとしては、
「さぁ!これから浄化の旅へ向かいましょう」という
まさに導入クエストです。

以下、クエスト攻略に関するネタバレが含まれます。
少し改行をいれておきます。






.

「浄化の旅へ」

まずはフォールゴウトのエシヴァと会話。
その後はドラゴンヘッドに移動するため、そこで再び会話。

「水脈の流れと合致する場所で、頻繁に魔物が現れ、問題になっている」
「南の方でフォルタン家の騎兵たちが、魔物の掃討作戦を展開しているそうです」

ドラゴンヘッドから南のポイントでエシヴァと合流。
以下、レベル52での攻略となります。

■ 元凶を叩く!!それ以外、特になし!
敵はスタグナントスプライト×1、フォーミング・ダイル×2、フォーミングウルフ×2
追加でフォーミング・グゥーブー。

霊妙のエシヴァとフォルタン家の騎兵×2が味方NPCとして参戦。

エシヴァの指示どおり、
回復(特にフォルタン家の騎兵は弱め)をしながら敵を攻撃。
ダイルとウルフはクエストの目的としては優先して倒す必要はないものの、
騎兵のダメージを減らすために数を減らす意図で倒すのは作戦としてあり。

ただし、元凶であるスタグナントスプライトを倒さない限り、
追加のグゥーブーをはじめ、ダイルとウルフもリポップするらしい。
(エシヴァの指示どおり普通にやれば、ダイルとウルフの追加まではいかないと思う)

スタグナントスプライトを倒したあとで、残った雑魚を倒す。

と、こんな流れです。
いわゆる雑魚バトルであり、このクエを受けている時点では、
白魔道士としてこれまで戦ってきた流れを踏襲すれば普通に勝てる敵です。
クエストクリア後、「アサイラム」を修得します。
修得のときのあのポーズはなんとかならなかったんですかねw

エシヴァはまだこの地に留まり、もう少し調査を進めるそうです。
次はレベル54のようですが、
この寒冷地に彼女を置いていくのが若干忍びないです。


さてさて、私もこうして新しいスキルを得ましたが、
エレさん、ララさんもそれぞれ新スキル取得の旅をしていらっしゃいました。
ララさんだけがレベル50のクエストからまったく手付かずだったので、
エレさんも加えて一緒に行動していました。
レベル52のクエスト「対峙する竜騎士」でドラゴンと戦い始めたララさんを見て、
目新しくない敵と戦ったばかりだった私は「さすが、蒼天ディスクの主役ジョブ!」
とその力の入り具合(?)に感激していました。

竜騎士のクエがちゃんと専用っぽくてうらやましかった
↑ ちょっと専用バトルっていう感じで楽しげだった

でも、戦士であるエレさんは「戦士のクエはねー」と話はじめ、
「またアイツだった!」「また戦士の負の面とやりあうことになった」
と、 大変怒って 不満をこぼしていらっしゃいました。
私は戦士はまったくあげてないので、どんな経緯があったのかは分かりませんが、
エレさんは
「アイツは戦士向いてないよ……」と仰っていたのが印象的でした。

と、まぁ色々ありましたが、
これで三人ともレベル52の新アビリティを覚えることが出来ました!
エレさんは「デストロイヤー」
ララさんは「バトルリタニー」
私が「アサイラム」
せっかく覚えたこれらのスキルを使ってみるべく、
適当にどこか挑戦しようという流れになったのでした。


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