ライアーフ捜索作戦
↑ ライアーフ捜索作戦

エルさんの二垢さんのお手伝いで久しぶりにアサルトに行ってきました。
ちなみに、今は「星唄の煌めき【三奏】」を持っていると、
アトルガンMの進行にも関わる山猫のバッジがモーグリから買えるので、
あえてアサルトを一つひとつクリアしなくても良いようになっています。
ただ、せっかくなので普通にクリアしに行ってきました。

今回は「上等傭兵」のアサルトをクリアしていき、
フレの二垢さんには「傭兵長」を目指してもらいます。

二垢さんはクラボエール男爵だけは終えていたみたいで、
残りの4つをさくっとクリアしてきました。

「落ち武者追撃戦」ではマグマがどろどろと流れるところを通っていきます。
仕事とはいえ、こんなところには来たくないなぁと思いながら、
クリアを目指してトロールを殲滅していきます。

そして、クリアしたときにゴール地点として設定される場所が
両脇に溶岩の川をまたぐようにある岩橋の接合部分なんです。

仕事とはいえ……

エル 「なんでこんな危険なところにゴール置くんだろうな」
少し考えた私はこう答えました。
「ナジャが報酬払いたくないからじゃない?」
(※ ナジャ……傭兵を管轄するサラヒム・センチネルの社長であり、
強欲で人使いの荒いミスラとして知られる)

エル 「!?」
「うまくいけば、事故にみせかけることも……」
エル 「ひどいなw」

本当に我ながらひどい発想ですが、
ナジャ社長の性格を考えるとありえない話ではありませんよ?w

また、「ライアーフ捜索作戦」では、アサルトそのものよりも
すごくヘタレなライアーフが、五蛇将の一人であるナジュリスの弟だったことを思い出して
「そういやそうだった!」と楽しんでいました。五蛇将クエ好きだったなぁ。(しみじみ)

今回久しぶりにアサルトをやってみて思ったのは、
実によく出来ていたコンテンツだったんだなぁということです。
今にして思えば、
少人数プレイができるコンテンツの走りだったかもしれませんね。
初期は3人~6人で遊べる場所でしたが、
今はソロ~6人で突入できるようになっています。

レベル75時代のコンテンツであるアサルトは、
レベル99である今は敵をなぎ倒せばOKって感じで
いけてしまうものがかなり増えてしまってはいるんですが、
レベル75時代は本当にいいバランスだったと思います。

傭兵ランクに応じてレベル50から遊べて、
さらに推奨レベル50のところにレベル75で行ったら、
レベル上限の設定や制限そのものの有無も選択できたので、
自分たちの強さに応じて遊ぶことも出来ました。

今回やってきた上等傭兵のアサルトだけでも
NPCの護衛をするもの、敵殲滅系のもの、ボス討伐系のもの、
NPCを探し出すものなどなど、種類も豊富。
ランクがあがると、宝探しをしたり、採集をして必要アイテムを集めたり、
さらに種類が増えてきます。

ナイズルを除くと全部で50種類あったので、当然人気、不人気もあって、
昔よくシャウトで目にしていたのは「ラミア13号討伐作戦」でしょうか。
個人的によく行ったのは「土竜作戦」かな。
どうしても後衛ジョブだと武器のスキル上げが高レベルになればなるほど大変で、
スキル上げもできちゃうのでよく通ってました。

今のレベル99でやるなら「ミーブル・バローズ」がアサルトに近いのかもしれません。
ですが、仕組みを理解するまで、攻略の進め方がちょっとややこしいんですよね。
アサルトはその点では分かりやすくてよかったのもいいところでした。

  
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