トロかわいいね!

はい、どれが本物の「トロ」でしょうか!

正解は中央。
右が私、左がフレのKさんがトロの着ぐるみを着た状態です。
中央のトロは戦闘のサポートとして連れて行けるようになっているので、
一緒につれてきてみました。

三体ならんで足音をきゅっきゅっと鳴らしながら走る様は、
火山の攻略に来ているのに、やたらと癒されてしまいます。

火山でサポートのトロとごいっしょ

いつもはいかついロボ(キャストという種族)なKさんもこれなら親しみやすい!?
ボス討伐後のSSですが、本当にニヤニヤしちゃってました。

バル・ロドス(海王種)
↑ あれ、どこかでお会いしましたっけ

さてさて、暑い(いや、熱い?)ところから一変、
こちらは海岸探索で対決したボス「バル・ロドス」です。

この戦いが楽しくって……というか、
特に戦闘フィールドが気に入って、
ソロでもちゃんとできるかな?とお試しも兼ねて遊びにきてみました。

ちなみに最初にこれを見たときには、

FF14 リヴァイアサン
↑ ※ FF14より

こちらのFF14のリヴァイアサンを思い出しました。
FF14の方も登場イベントのカットシーンはなかなか迫力もありますし、
倒したあとに海底に沈んでゆくリヴァイアサンを見ながらの海も美しいです。

FF14 リヴァイアサンのフィールド
↑ ※ FF14より

ちなみに戦闘フィールドはこんな感じでした。
いわゆるいかだ船に乗ってそこで戦うというもの。
FF14をご存知ない方に簡単に書くと、その上でリヴァイアサンが船を叩きつけると
船が傾いてプレイヤーはそちら側に滑ってしまう
(さらに上位バトルではその船から落とされプレイヤーが沈む)といったものもありました。

対する、PSO2はどんな戦闘フィールドかというと、

夏に来たい場所!

このメイルシュ(ス)トローム(大渦巻)の中で戦う感じがいかにもそれっぽい!
初めて戦ったときはここで戦っていることそのものが楽しかったです。
こういうファンタジーならではの演出フィールドっていいなぁ。

SSには写っていないんですが、プレイヤーのいる船には
チャージ時間長めのかなり強力なビーム砲みたいなもの
(これでボスを船の上に釣り上げて直接殴ることが出来る)と、
連射が可能な機銃砲が備わっていて、
近接主体でいっても攻撃に支障がないように出来ています。
ちなみに私はレンジャーなので、一応それらを使わなくても攻撃は可能です。

部位破壊できる場所も沢山あって、弱点がむき出しになって集中攻撃できたりと、
やれることが色々あります。
ソロだったのでウィークバレットを任意の場所にうつ練習なども少しやりつつの攻略でした。

実は最初にKさんと来た時は、帰還用のテレパイプのそばで アイテムがドロップしてしまって、
まずは私が間違ってアイテムを回収しきれないままにキャンプシップに戻ってしまいました。。
それを見て笑っていたKさんまでもが同じミスをしていました。
お互いに「なにやってるんだ」と大笑い。それ以来、すごーく気をつけてますよ。

夏ならばかなり涼しげで、良い雰囲気なんじゃないでしょうか。
このバル・ロドスが実装されたのも2013年の夏(7.17)だったということで、
実装時期の季節感ともばっちり合っていたんですね。
お気に入りのボスエリアになりました。

  
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