2月頃からずっと書きたいなぁと思っていたことがありました。

「ひと記事、ひと場所」

一記事にヴァナ・ディールの一つのエリア(一部例外有)について、
そこであった様々な出来事や人との出会いやエリアの見所を書くというシリーズです。
どちらかというと私の記憶の記録という意味合いが強いと思います。

あくまでも私の思い出ということになりますが、
その思い出に重なる思いを持ってくださる方もいらっしゃるんじゃないかなと思います。

このページは
「ひと記事、ひと場所」の蓄積を記録していく場所となります。

「今」を記録していくことは現在進行形でこの場所に残せています。
ですが、過去の出来事については別の場所に沢山書き残したものがあるものの、
あえてこの「今宵エスカペイド」にも残しておきたいなと思いました。
のんびりとした気持ちで書いていこうと思っています。

サンドリア周辺編

第01回 黄昏の騎士王国「サンドリア」
第02回 陽と陰の「ドラギーユ城」
第03回 おかえり、ただいま「ロンフォール」
第04回 基礎を教わった場所「ラテーヌ高原」
第05回 まぶしい思い出「バルクルム砂丘」
第06回 繋ぎの地「セルビナ、マウラ」
第07回 風と草花と「コンシュタット高地」
第08回 雄大で繊細「グスタベルグ」
第09回 落下からはじまった「バストゥーク」
第10回 ダルメルに釘付け「ブブリム半島」
第11回 木を見て緊張「タロンギ大峡谷」
第12回 玄関と裏庭「サルタバルタ」
第13回 ここはどこ?からはじまった「ウィンダス」
第14回 色んな表情を持つ場所「ジャグナー森林」
第15回 プロマシアとの接点「ギルド桟橋」
第16回 曇り空に期待をする「バタリア丘陵」
第17回 晴れの日を待ちたくなる「パシュハウ沼」
第18回 穏やかな風が吹く「ロランベリー耕地」
第19回 夕日の為にある地形「メリファト山地」
第20回 過去を知ること「ソロムグ原野」

ジュノ

第21回 最初の節目「ジュノ」
第22回 自然とともに「カザム」
第23回 小さな重要拠点「クフィム」
第24回 天然の迷路「ユタンガ大森林」
第25回 大地は今も力強く「ヨアトル大森林」
第26回 海賊の根城も変化しつつ「ノーグ」
第27回 寒風吹きすさぶ「ボスディン氷河」
第28回 限界突破!熱い五日間「ザルカバード」
第29回 白いフィールド、白い翼「ウルガラン山脈」
第30回 岩と空とのコントラスト「アットワ地溝」
第31回 夏はオアシスで花を見る「ラバオ」
第32回 竜巻と流れ星「東西アルテパ砂漠」
第33回 レベル上げという日常「テリガン岬」
第34回 ひとことでいうなら美しい「聖地ジ・タ」
  
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