子アダマンタスの成長を見守る

鶴は千年、亀は万年
このような故事成語もあるくらいですから、
当然モンスター飼育においても、亀は長くかかるんだろうなーと覚悟していました。

7月終わりに紹介した子アダマンタスがまだこんな感じなので、困っちゃってます。



……というのはさすがに冗談で、今ではこんなに立派な

フェロマンタスとこんなに大きさが……!

フェロマンタスに育っています。
ここからさらに大きな「大フェロマンタス」に育つというのですから相当大きくなりそうです。
フェロマンタスへはエサで成長させているので、
少しだけ成長の時間を短縮できているとは思うのですが、
それでもここまで結構な時間を要しています。

で、もう一体の子アダマンタスは平行で育て始めているアダマンタス用。
こっちは放置状態でアダマンタスにしないといけないのでもっと時間がかかりそうです。
アダマンタスに関してはさらに二系統(大アダマンタスと白アダマンタス)に派生するため、
今とは別にもう一体育成をしないといけないのがなかなか大変です。
コンプへの道はまだまだ遠いですね!

フェロマンタスは顔はトゲトゲしていて怖いけれど、
私には微笑みをたたえているようにも見えます。
特に子アダマンタスと一緒に写っているSSだと、
子どもを見つめて微笑んでいるように見えませんか?

フェロマンタスが思い出をくれました

そのフェロマンタスはガーデンが光に包まれているときに無事思い出をくれました。
あとは成長待ちでロイヤルグレープを与えて大フェロマンタスになる予定。
ロイヤルグレープは「獅子の泉」で手に入るのでエサのことを気にしなくていいのが気楽です。

思い出はよこーい

もう一体のブガードもそこそこ時間がかかっている気がします。
もっともこちらは派生もなにもなく放置でいいので楽なんですが。
思い出をもらったら、さっさとアビソブガードの育成に切り替える予定です。

このあたりのモンスターになると、
モンスターが嫌がることをあえてしないといけない時があって、
例えば、アビソブガードにする為に必要な「獣人の血」は、
子ブガードが嫌がるエサのようなんです。
嫌がるエサを何度もあげるのって、気分的にあまりいいものではないんですよね。

触っても一番良い反応で「まんざらでもない」にしかならないこともあって、
ちょっとさびしいな。エフェクトが嬉しそうだとこっちもちょっとうれしいので。
もちろん、これは育成の難易度というところなんでしょうけどね。

せめて進化については、好物をあげて変身させたいです。

スライムもいます(成長待ち)

あと一体のスライムも成長にはなかなか時間がかかりました。
現在、スライム状態で思い出はゲット済みで成長待ち。
一定の成長度が確保できたらヘクトアイズになってもらいます。
あんまりガ-デンにはいてもらいたくないビジュアルです。

進化に必要な「合成獣の血」は既に何個かキープしているので準備は万全。
保管分で足りるといいんだけどなぁ。

なによりもアダマンタスの「青浮草」と「赤浮草」がなかなかネック。
入手そのものは格段に楽にはなっているのですが、
あらかじめ大量にキープしていくこともできないので、
最低限の数で進化してくれればと思っているんですが。

この先も進化についてはより複雑そう(面倒そうともいう!)なモンスターもいるので、
その予行演習だと思って育成していきます。

  
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