子アダマンタスからの成長!

キャンペーンさまさま、子アダマンタスがアダマンタスになってくれました。
育成期間から判断するといつ変異してもおかしくない状態だったので、
もしかしたら自然の流れだったのかもしれませんが、
そこはキャンペーンのおかげだって思っておくと気分的にハッピーになれます。

早速、お世話をしようとしたのですが……

目が怖い

な、なんか目が怖い!

まんまる黒目がちだった子アダマンタスがアダマンタスになると白目に。
心なしか目も据わってるように見えますね。

トゲトゲボディだけど目は優しくみえる

一方のフェロマンタスですが、こちらはトゲトゲ頭のわりに目は優しく見えます。
以前にも子を見守るような目にも見えるって書きました。

あぁ、これはきっとアレですね。
ぱっと見は不良だけど、ちょっと優しいことをしただけで
「すっごくいい人」に見えちゃうあの効果でしょうか。

アダマンタスというとどちらかというと戦う機会は少ないほうの敵で、
特殊なNMで戦うことのほうが圧倒的に多かったので、
そんなにじっくり観察したことがありませんでした。
なので、こんな顔していたんだなーとマジマジと見てしまいました。

でも、なにより一番最初に気になったのはそんなことではなく、
アダマンタスってこんなに色黒だったの!?でした。

こんなに色黒だったっけ?

私の印象ではフェロマンタスの色のほうが自分の記憶に近い色なんですよね。

で、先にも書いたとおり、アダマンタスってNM系で倒す機会の方が圧倒的に多くて、
しかも、もともとその手のバトルに縁遠かった私はそんなに数も倒していません。
だからなおさら「通常タイプ」ってあまり記憶に残ってないなぁと最初は思ったんです。
でも……少し考えて雑魚の亀を倒しまくったことがあるのを思い出しました。
「香味石」です。
レベル95の限界突破のクエストを受けるために必要だったこのアイテムを取るために、
私はグスタフの洞門で雑魚のアダマンタスを倒しまくった記憶が確かにありました。

じゃあ、行ってみて確かめよう。

ただ、ダンジョン内部だから暗くて本当の色が分かりにくいかな?
ちょっと不安に思いつつも実際に行ってみました。
SSはターゲットした瞬間の明滅のときを狙って撮影し、
それ以外の加工は加えていません。
すると……

グスタフの洞門までいってみました

ちゃんと色黒でした。
一番分かりやすいのは足ですね。
色黒アダマンタスは靴下を履いているように足が途中から
黒くなっているのがはっきり分かります。
記憶力には自信があったのですが、ちゃんと覚えてないものですね。

……と、ここまでやって、
アビセア-タロンギでも亀を倒しまくったのを思い出して、
自分の記憶のアテのなさと、
アビセアだったらささっと確認にいけたのにと後悔する私だったのでした。

  
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