スコーモスの思い出ー!

スコーモスの思い出を入手しました。
実際には5月中に手に入れていたのですが、
ブログに書くのは後回しになってしまっていました。

後回しにしているあいだに最後に残った緑ワイバーンの方も
思い出が手に入ればモンスター飼育の報告もラストになるかなーと
思っていたのですが、残念ながらその目論見は外れてしまいました。

スコーモスといえば、つい最近ギアスフェットを通じて
初めて本家と戦うことが出来たんですよね。

本家と比べると大きさが全然違うなー、もっと大きくなっていいのになぁ
と思ってスコーモスを見つめていたのですが、
それに関してフォーラムにこんな公式の回答がありました。

藤戸ディレクター曰く
「モグガーデンは外敵のいない平和な場所なので、野生に比べてサイズに変化が生じることがあります。ベヒーモス族などのHNMに数えられるような巨大なものは、(設定的な意味で)成長に要する時間が相当に長いのですが、平和なモグガーデンでは環境的に戦う必要性がないため、体を大きくすることを止めて小さめの姿を維持するようになります。
ラプトル族のような比較的短命なモンスターは飼育環境下にいることでエネルギーの消耗が抑えられ、普段より大きく成長することがありえます。」とのことです!

─ 公式フォーラム「モグガーデンの情報はこちら」Salalaruruさんのコメントより抜粋

この回答を引き出した質問も比較的最近書かれたもので、
そこに開発からすっと答えが出てくるっていうことは、
一応後付でいきなり考えた設定ではないんだろうなぁなんて思います。
それにしてもなかなか私にとってもタイムリーな質問と回答でした。

マムークへ

FF11というと、
今ではレベルキャップが99(2011年12月15日-現在)ですが、
それ以前に長い間レベル75がキャップという
時代(2003年12月16日-2010年6月22日)がありました。

今日はそんな頃のお話を、当時のSSを交えながら。

先日までの無料期間、よくこのブログに登場するフレ二人と
久々にヴァナで遊んで、色んなことを思い出して書きたくなった昔話です。

私が初めてレベル75になったのは白魔道士でした。
少し前に書かせてもらったプロマシアMの固定がなければ
きっともっとレベル上げに時間がかかってたと思います。

タル黒さんとエル戦さん、そして私の白。
三人ともゲームを始めた時期はずれているのですが、
レベル上げを進めていくうちに三人のレベルが揃うようになってきました。
もうすぐレベル75になろうかというその頃、
私たちのレベル上げのメッカは怨念洞。
怨念洞のさらに地下にいた魚を使ってレベル上げをしていました。

怨念洞は暗いです。
だからこそ、レベル75を迎えるときは明るい外で迎えたい。
さらに付け加えるならば、景色の良い場所であればもっといいな
という思いが私の中にありました。

いよいよ……

かねてより待ちかねていた、
ワイバーンが緑ワイバーンになるための
成長度の条件を満たしました。

今回必要なエサは「タブナジア羊レバー」ですが、
これは結構前から準備していたので、ばっちり。
すぐに変異してくれなくても大丈夫なように、
10個用意してあるという念の入れようです。

まぁ、えてしてこういう準備が良いときは、
その準備が不要になることの方が圧倒的に多いのですが……。

あの二体がついに?

過去にも書いたことがあるのですが、
私の中のジンクスで、モンスター飼育について
「変異してくれないなぁ」「思い出くれないなぁ」といったような事を書くと、
数日以内に何かしらの変化が起こるというものがあります。

で、数日前に書いた進化してくれないなーって書いたこちらの二体も、
このジンクスがあてはまることになりました。やったね!

おかえりー

20日。
エル戦さん(+二垢の赤ネコさんも)と、タル黒さんの二人が、
無料期間を利用してヴァナ・ディールにやってきました。
おかえりーっ

まぁ、ドラクエ10の方で遊んでいる二人ではあるのですが、
起源はこのFF11ですからね。
こちらの姿が私の中の基本となっています。

少し前にエル戦さんはマウントのウォーマシンが欲しくて
帰ってきたのですが、タル黒さんは本当に久しぶり。
おかげで操作やワープのつながりなどが思い出せないことが多くて、
あれなんだっけ?これどうやるんだっけ?ということも何度か。

で、三人揃ったらやろうと思っていた「ケロッと★ピコーン」
ようやくプレイしてきました。

今回はクイズイベントだということを聞いて、私はそこそこ自信あったのですよ。
で、いざはじめてみたら……結構難しい。