同種としてはちょっと切ない

100体、200体と同じ種族のモンスターを倒していくと
お知らせしてくれるドラキー。
でも同じドラキーが倒され続けると、お知らせの語尾が「……」と切ない感じに。
細かいなぁ。こういうの好きだな。
で、何故こんなにドラキーを狩り続けたかというと……。


Kさん 「ねね、転生モンスターって知ってる?」
「(DQXTVなどで)聞いたことはあるけど、よく知らないー」
Kさん 「ちょっと倒しにいってみない?」
「おっけー」
Kさん 「即死ガードがつく指輪落とすのがいるんだよね」

Kさんは戦士なので被弾しやすい位置にいることも多く、
即死ガードが付くというのはすごく魅力的。
そして、僧侶である私にとっても魅力的なのは言うまでもありません。
なので、早速狩りに行くことにしました。

転生モンスターとは、
特定の敵と戦っている最中に割り込んで出現する特別なモンスター。
独自の名前を持っていて、レアアイテムを持っています。
また、倒すとそのモンスターに対応した称号などももらえます。

まず準備としてカジノの景品で「きせきの香水」をもらっておきます。
使用すると1時間効果が持続し、転生モンスターに遭遇しやすくなるのです。
パーティで一人使えばOKですが、香水を使った人が
モンスターに当たるようにしましょう。
……と、準備が出来たところでレッツチャレンジ!

実は三人で行くのは初めて

三人で来るのは初めての竜王バトル。
Sさん(プクリポ)がどうしてもタイミングが合わず、
これまで挑戦したことがないということで行ってきました。

もちろん、最初はせっかくなので一人でいってらっしゃーいとお見送り。
無事(?)に竜王にやられて戻ってきたところで三人で突入しました。

とりあえず「ロトのつるぎ」だけでも、
あと、可能ならば「盾」も欲しいよね、ということで数回戦いに行き、
ロトのつるぎと交換できるだけの「竜のうろこ」はゲット。
皆がもっている「虹のしずく」の数で判断すると盾ももらえそうなので
また行きたいと思っています。

あとは個人的にはローラ姫の装備かなーと思うんですが、
数に余裕があれば……って感じになりそうです。

魔法の迷宮に初挑戦 「黒竜丸」が登場

レベル20で挑戦可能な「魔法の迷宮」に初めていってきました。

私たち三人は初心者ということもあり、サポートなかまで行けるなら
一度遊びにいってみるかーと突入しようとしました。
すると、これは自動マッチングになっているらしく、
ほかのプレイヤーさんが入ってくる可能性があるということ。
チキンハートな私たちはそのときは挑戦を躊躇ってしまったんです。

ですが、そこからレベルも上がり、改めていってみようということになりました。
突入時はどきどきしましたが、私たちのレベルではマッチングされたプレイヤーが
いなかったみたいでサポートがマッチングしてきました。
やったー、これは気兼ねなく行ける!

「レベル20から行けるんだから余裕でしょー」と考えていたのですが、
内部は自分たちのレベルに応じて敵の強さが変動して、
どのレベルでも遊べるようにできていました。

家買ったよー

わーーーい!家買ったよー。

住宅地巡りのことを前回書きましたが、
フレ二人と同じ区画に住めるようにいい場所がないか探して、
当初は「ここがいいね」と話していた場所とは全く違うところになりました。
区画を見てまわっていると、住民の方に声をかけられたりしたこともありました。

ここを拠点にいずれ希望していた土地が開放されることがあったら、
そこに行きたいなーと思うんですが、その頃にはお金もたまっているといいな。

早速、コンシェルジュを雇ったり、持っていた家具を並べてみたりしましたが、
何が便利って「カタログ機能」でした。
カタログを使って家に試し置きができるというのは本当にすごく便利。
設置のイメージもしやすいし。また、そこからバザーを使って購入できるのも便利。
店売りで安く売っているものも関係なくバザーで買うことになるので、
その点では注意が必要です。

まだまだ最低限のものしか置かれていないので、少しずつ家具もそろえたいなぁ。

あとは……